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LINEでしばらくやりとりしてみて「合わないな」と判断する女性の特徴5パターン

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2018年12月07日 09:03  オトメスゴレン

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オトメスゴレン

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LINEでしばらくやりとりしてみて「合わないな」と判断する女性の特徴5パターン
気になる男性とLINEでやりとりできる仲になったのに、かえってそれがアダとなり、「この子とは合わないかも」と思われてしまっては元も子もありません。そこで今回は、10代から20代の独身男性に聞いたアンケート調査を参考に、「LINEでしばらくやりとりしてみて『合わないな』と判断する女性の特徴」をご紹介します。


【1】会話の調子やテンションがかみ合わない
「こっちが乗らない話題を延々続けられたりすると、だんだん面倒になってくる」(10代男性)など、二人のノリに温度差があったり、会話のキャッチボールがうまく続かないと、「なんか違うかも」というムードが漂ってしまうようです。相手の食いつきが悪いと感じたら、別の話題に切り替えるなど、臨機応変に振る舞いたいものです。


【2】質問に質問で返してくる
「『レポートの締め切りって明後日だっけ?』って聞いてるのに『明後日だっけ?』と返されても、答えになってない」(10代男性)など、投げかけに対する返答がとんちんかんなのも、違和感を抱かせてしまうようです。相手が何を求めているのか、常に想像する癖を付けると、的外れなレスポンスは減るかもしれません。


【3】返信が早すぎたり、逆に遅すぎたりするなど間が合わない
「ちょうど返信しようと思った矢先に、向こうから畳みかけるようにメッセージが届いたりすると興ざめです」(20代男性)など、やりとりのテンポが合わないのも、ストレスを与えてしまうようです。即レスが基本の男性には即レスを、ゆっくりリアクションする相手には心持ち遅めにと、ペースを合わせましょう。


【4】運転中や睡眠中など、こちらが対応できないタイミングで連絡してくる
「『この時間ならまだ仕事中かも』とか気遣う様子がないと、ちょっとイラッとくる」(20代男性)など、連絡する時間帯に配慮がないせいで、不快な思いをさせてしまうパターンです。思い立ったらすぐに送るのではなく、「彼は今何してるかな?」と考えて、迷惑にならなそうなタイミングを待ちたいところです。


【5】メッセージがいちいち長文で重たい
「真面目な性格なのはわかるけど、いちいち長ったらしい文章で内容も深刻だとウンザリ」(20代男性)など、気軽に受け止められないようなメッセージを送り付けるのも考えものかもしれません。LINEは「短文」を前提とする人が大半なので、一言では書けないような内容であれば、メールや電話など別のコミュニケーションを選択しましょう。


相手が抱いた「この子はダメかも」という印象は、日を追うごとに確信に変わってしまう可能性が高いので、ミスに気づいたら早めに挽回を試みたほうがいいでしょう。(猫山民子)

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