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台湾東部で再びM6.1 花蓮県秀林卿で最大震度7を観測 台湾中央気象局

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2019年04月18日 14:21  ハザードラボ

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ハザードラボ

写真台湾でM6.1(中央気象局)
台湾でM6.1(中央気象局)

 台湾中央気象局によると、18日午後2時ごろ(日本時間)、台湾東部沿岸を震源とするマグニチュード(M)6.1の地震が発生した、花蓮県銅門村で最大震度7の揺れを観測した。
 現地時間18日午後1時1分ごろ、台湾東部の花蓮県秀林卿(しゅうりんきょう)でM6.1の地震が発生した。
 この影響で、震源に近い花蓮県銅門で震度7を観測したほか、花蓮市や南投県合歓山(ごうかんざん)など台湾全土で、震度5〜1の揺れを観測した。

このニュースに関するつぶやき

  • 台湾は日本で災害が起こるたびに心を寄せて助けてくれる優しい国。どうか被害が大きくならないことを祈ります。
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  • 日本で大震災が有ると必ず大きな募金をくださる台湾の方に恩返しする時かも知れないね。
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