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山口紗弥加の涙に「美女すぎる」の声 『ラジエーションハウス』第3話

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2019年04月23日 12:51  クランクイン!

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写真ドラマ『ラジエーションハウス〜放射線科の診断レポート〜』取材会の模様 クランクイン!
ドラマ『ラジエーションハウス〜放射線科の診断レポート〜』取材会の模様 クランクイン!
 俳優の窪田正孝が主演を務める月9ドラマ『ラジエーションハウス〜放射線科の診断レポート〜』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第3話が22日に放送され、たまき(山口紗弥加)が涙を流すシーンに対し、ネット上には「本当にお美しい」「美女すぎる」などの声が寄せられた。

【写真】山口紗弥加が涙の演技 『ラジエーションハウス』第3話フォトギャラリー

 本作は「グランドジャンプ」(集英社)連載中の漫画を原作にした医療ドラマ。レントゲンやCT(コンピューター断層診断)で病変を写し出す放射線技師が、患者の命を救う姿を描いていく。

 甘春総合病院の放射線科に結婚を控えた女性誌編集者・葉山今日子(内山理名)がマンモグラフィ検査にやってくる。今日子は、母と祖母ががんにかかっていたことから毎年検査を受けていた。たまき(山口)は、不安そうな今日子を和ませようと話しかける裕乃(広瀬アリス)の様子を見て “ここはおしゃべりを楽しむ場所じゃない”と注意する。そんなたまきは“友人から相談された”と言いながら、杏(本田翼)に1枚のマンモ画像を見せる…。

 たまきはマンモグラフィ検査に慣れていない裕乃に自ら被検者となって練習をさせる。ひょんなことから裕乃の撮ったマンモ画像を見た小野寺(遠藤憲一)は、たまきに超音波検査を受けるよう提案。先輩でもあるたまきの手ほどきを受けながら検査を行った裕乃は「良性の腫瘍です! 乳がんではありません!」と笑顔で検査結果を伝える。するとたまきは安堵(あんど)の表情を浮かべながら天井を見上げ「そんなこと言われなくてもわかってる…」と一言。彼女の左目からは一筋の涙がこぼれ落ちる。

 たまきの心情を涙で表現した山口の演技に、ネット上には「冷静な顔して泣くの上手え〜」「山口紗弥加すごい!片方だけ涙!」などのコメントが殺到。さらに「それにしても山口紗弥加さん美女すぎる」「山口紗弥加様が本当にお美しい」などの声も寄せられていた。

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