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歌舞伎町がピカチュウ色に染まる 竹内涼真、ライアン・レイノルズら『ポケモン』演者集結で騒然

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2019年04月25日 18:43  ORICON NEWS

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ORICON NEWS

写真“稲妻イエローカーペット”を歩いた(左から)ロブ・レターマン監督、飯豊まりえ、キャスリン・ニュートン、ライアン・レイノルズ、ジャスティス・スミス、竹内涼真、渡辺謙 (C)ORICON NewS inc.
“稲妻イエローカーペット”を歩いた(左から)ロブ・レターマン監督、飯豊まりえ、キャスリン・ニュートン、ライアン・レイノルズ、ジャスティス・スミス、竹内涼真、渡辺謙 (C)ORICON NewS inc.
 俳優の竹内涼真が25日、東京・新宿歌舞伎町ゴジラロードで行われた大人気ゲーム『ポケットモンスター』の初のハリウッド実写映画『名探偵ピカチュウ』(5月3日日本先行公開)のワールドプレミアイベントに登場。共演者とともにピカチュウロードになった“稲妻イエローカーペット”を歩くと、「きゃー!!」と大きな“黄色い”声援が送られ、サインや記念撮影に応じると観客が駆け寄り騒然となった。

【写真】美女コンビ!仲良くハートポーズをする飯豊まりえ&キャスリン・ニュートン

 同作は、大人気ゲーム『ポケットモンスター』に登場する人気キャラクター・ピカチュウを題材にしたゲーム『名探偵ピカチュウ』が原作。主人公のティム・グッドマンが、ライムシティという街を舞台に、相棒のピカチュウと一緒に謎を解きながら、事件に巻き込まれた父親を探すミステリーアドベンチャー。

 『ポケモン』史上初の実写映画で主人公・ティムの日本語吹き替えを担当している竹内は、ポケモントレーナー役で本編にカメオ出演もしており、吹替えとカメオ出演あわせてハリウッド作品初挑戦。相方のピカチュウは、アニメ版の「ピカピカー!」といったこれまでのキュートなキャラクターとは対照的で、人間の言葉を話し、憎まれ口を叩きながらコーヒーが好きという中身は“おっさん”のような自称“名探偵”として活躍する。

 この日は、ヨシダ警部補役の渡辺謙、ルーシー役の日本語吹き替えを務める飯豊まりえ、ロブ・レターマン監督、ルーシー役のキャスリン・ニュートン、ピカチュウ役のライアン・レイノルズ、ティム役のジャスティス・スミスが登場。さらに、人気YouTuberのヒカキンも姿を見せた。

このニュースに関するつぶやき

  • 実写版ポケモンGW期間中に観に行って来ました^_^予想以上に面白かったです�ϡ���日本ではできない流石のハリウッド感が満載❣日本の若手俳優が真田広之さんを目指したい理由がよく解りました�ϵ� https://mixi.at/a6RLDJI
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  • 昔 見た アナルマンに出てたパケツモンスターバケモンを実写化………(--;)無理だな(笑)
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