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菜々緒、“変態からバカ呼ばわり”にファン興奮 美背中ヌード披露を要望する声も

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2019年05月07日 19:21  おたぽる

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おたぽる

写真『インハンド』(TBS系)公式サイトより
『インハンド』(TBS系)公式サイトより

 4月12日に放送をスタートしたテレビドラマ『インハンド』(TBS系)で、主演の山下智久から菜々緒がバカ呼ばわりされるシーンがあり、「菜々緒さまが罵倒されるなんてレアだ」「逆に興奮する」などと、ファンの注目が集まった。


 同ドラマで菜々緒が演じるのは、東京大学を首席で卒業した頭脳明晰なエリート官僚・牧野巴。話題となったのは、内閣官房サイエンス・メディカル対策室に外務省から出向中で、シャーガス病という感染症の調査を依頼するため、“変態”とウワサの寄生虫学者・紐倉哲(山下)のもとを訪れた際、知識の浅さを指摘されて「バカ」と連呼される……というシーン。


「ドラマの制作発表時、紐倉がドSキャラ、牧野は菜々緒が特意とする悪女役でないと発覚したため、『菜々緒さまの魅力が半減してしまうのでは?』『山Pにイイトコどりされてしまう』などと、菜々緒ファンの間では懸念の声が飛び交っていました。しかし、紐倉に罵倒されてプライドを傷つけられた時の悔しそうな表情が新鮮に映ったようで、『今までにない菜々緒さま』『変態のペースに巻き込まれてしまう姿も魅力的です』といいった絶賛がネット上では殺到。菜々緒の新たなキャラ発掘となったのかもしれません」(芸能関係者)


 代名詞となった悪女キャラはお預けとなったが、抜群のスタイルが映えるファッションは同ドラマでも強調されている。特にタイトめのスカート姿には「惚れ惚れする脚の長さ!」「これだけで視聴率が稼げるのでは?」などと称賛の声が相次いだ


「サイエンス・メディカル対策室でのシーンで圧倒的なプロポーションを披露している菜々緒。昨年からトレーニング・ギア『SIXPAD(シックスパッド)』を用いた近未来型ジム『SIXPAD STATION(シックスパッド・ステーション)』に通っていることが度々話題となっていますが、まだまだ進化が止まらないようです。今年2月には、ドラマのクランクイン前に香港旅行で撮影した、バスローブから生脚を覗かせたショットや入浴中の背中ヌードをInstagramに投稿してファンの目を釘付けにしましたが、『ドラマでもセクシーシーンをお願いします!』と要望する声が高まっているようですね」(同)


 第1話では菜々緒演じる牧野が上司の反対を押し切り、厚労省の不正追及に立ち上がる姿を見せた。今作をきっかけに悪女から正義のヒロインを演じる女優へと、イメージ・チェンジを図っているのかもしれない。主役を食うほどの演技をぜひとも期待したいところだ。


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