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連載終了がショックだったジャンプ作品ランキング

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2019年05月10日 11:32  gooランキング

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写真連載終了がショックだったジャンプ作品ランキング
連載終了がショックだったジャンプ作品ランキング
今まで数々の名作を生み出してきた週刊少年ジャンプ。人気作品の連載終了に落ち込んだ経験がある人も多いはず。
そこで今回は、連載終了がショックだったジャンプ作品について探ってみました。

1位 SLAM DUNK
2位 銀魂
3位 こちら葛飾区亀有公園前派出所
4位以降のランキング結果はこちら!

1位は『SLAM DUNK』!

1990年から1996年まで連載された、大人気バスケットボール漫画『SLAM DUNK』。不純な動機でバスケットボールをはじめた不良の主人公・桜木花道が、仲間と切磋琢磨しながらみるみる成長を遂げ、日本一のバスケットボールプレイヤーを目指す物語。
個性豊かなキャラクターと人間模様、繊細かつ勢いのあるリアルな描写に多くの人が胸を熱くしました。全31巻のこの作品は、インターハイの途中で優勝候補の山王工業との一戦を最後に連載終了。インターハイの組み合わせが全て発表されており、注目選手も紹介されていただけに、インターハイの途中での連載終了を残念に思う人が多数。「続きが見たい」という人が多く、1位となりました。

2位は『銀魂』!

2004年から2018年まで連載された、やりたい放題の歴史パロディー漫画として多くのファンを持つ『銀魂』。小栗旬が主演で実写映画化されたことでさらに注目されました。
時事ネタや下ネタが満載で、笑い過ぎて腹筋が崩壊しそうになったという人が多数。全76巻と比較的長い連載だったにも関わらず作品の大ファンが多く、連載終了を惜しんでいる人が多数。2位に選ばれました。

3位は『こちら葛飾区亀有公園前派出所』!

1976年から2016年まで約40年間もの間連載された“こち亀”こと『こちら葛飾区亀有公園前派出所』。全200巻というご長寿作品です。
2016年に連載終了が発表されたときはニュースにもなり、大きな話題となりました。このままずっと続くと思い込んでいた人が多かっただけに、ショックを受けた人が多数。3位に選ばれました。

このように、アニメ化もされた人気作品が上位に選ばれる結果となりました。気になる4位〜63位のランキング結果もぜひご覧ください。

みなさんは、どのジャンプ作品の連載終了を残念に思いましたか?

調査方法:gooランキング編集部にてテーマと設問を設定し、gooランキングの投票サービスにてアンケートを行いその結果を集計したものです。
投票数合計:2,964票
調査期間:2019年4月04日〜2019年4月18日

このニュースに関するつぶやき

  • ユート!(´・ω・`)
    • イイネ!0
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  • 作品には寿命というものがあると思っているので終ってほしくないからと言っていつまでも続くのを期待するのは別の意味で作品を冒涜していると思う DBなど完全に作品が腐り果てていたと思うのだがね
    • イイネ!97
    • コメント 6件

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