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しゅんP「ついにドラマにもシュつ演!」イケメンファニードクター役で登場『白衣の戦士!』

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2019年05月14日 06:11  テレビドガッチ

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テレビドガッチ

中条あやみと水川あさみがW主演を務めるドラマ『白衣の戦士!』(日本テレビ系、毎週水曜22:00〜)の第5話(5月15日放送)に、宣伝大使を務める医者芸人・しゅんしゅんクリニックP(以下「しゅんP」)が出演することがわかった。

同作は“白衣の天使”という名の“戦士”たちが、病院という“命の現場”で、笑って、泣いて、成長する痛快ナースコメディ。中条は、元気で明るく情に厚い、失敗してもくじけない元ヤンの新米ナース・立花はるかを、水川は、はるかの指導係であり、姉御肌の頼れるベテランナース・三原夏美を演じる。

これまで宣伝大使として、彼の持ちネタである「ヘイヘイナース」のダンスを、主演の中条やジャニーズWESTの小瀧望、さらには日テレのアウンサーたちとコラボし、番組を盛り上げてきたしゅんP。その功績が認められ(?)、第5話に登場することに。しゅんPにとって、これが初めてのドラマ出演となる。

しゅんPが演じるのは、中条や水川が働く外科病棟とは別の病棟の医師。普段着ているスクラブの上に、劇中で使用される四季総合病院のロゴの入った白衣を着ると、「ドラマに出てくるやつだ!」とはしゃぐしゅんP。しかし、いざリハーサルが始まると、「どんな感じでセリフを言えば良いのだろう?」と悩み、緊張し始める。しゅんPの中では、「イケメンファニードクター」を目指したそうだが、演出は女優陣に「イケメンドクターでなくて、普通のドクターだと思ってください」と説明。しゅんPに対しても「自然な感じで」と指導が入った。

そして、自分の出番が迫ってくると、緊張はピークに。最終的には、「いろんなパターンでセリフを言ってみて」と女優陣から演技指導を受けていた。ちなみに、しゅんPが首から提げていたIDには「栗仁久 駿」と役名が書かれていた。果たしてなんと読むのか……。

収録後のしゅんPからコメントが到着。以下に紹介する。

<しゅんしゅんクリニックP コメント>
しゅんしゅんクリニックPでシュッ!『白衣の戦士!』宣伝大使をさせていただいているのですが、ついにドラマにもシュつ演させていただけることになりました! 医者役なので現実そのまま、しかもセリフたった一言だけなのに、どの舞台よりも緊張しました。ただ、現場で水川あさみさん率いるナースの方々が凄く良い雰囲気にしてくださって、なんとか無事? 終えることができました。その姿は演技の戦士でした。僕がどこで登場するのかお楽しみに! 俳優デビューした僕を是非観てください! シュッ!

<第5話 あらすじ>
ある朝、はるか(中条)が出勤すると、普段は「動きやすいから」とパンツスタイルの白衣を着ている貴子(鈴木紗理奈)や雪乃(小松彩夏)、そして夏美(水川)までもが、ワンピースの白衣でウキウキモード。どうやら、イケメン俳優が入院してくるらしい。担当を命じられたはるかも張り切るが……!?

はるかは、雪乃が事務部の西野(佐伯大地)と付き合っていることを知る。“院内恋愛”は多いと聞き、ますます斎藤(小瀧望)を意識するはるか。さらに、斎藤から突然映画に誘われて「これって、デート!?」と盛り上がる。一方、夏美は師長の本城(沢村一樹)と仕事帰りに二人で飲みに行く機会も増え、なんとなくいい感じに。本城も夏美に「結婚相談所、やめちゃえば?」と勧めて……。

斎藤と出かけた映画館で、はるかは、主任の真由(片瀬那奈)が、デートしている姿を目撃する。いつもは厳しい真由の幸せそうな姿にホッコリしたはるか。デートの相手は、同じ病院の脳外科医・清水(東根作寿英)だった。だがそのことを夏美に報告すると、「清水先生には奥さんがいる」と知らされる。

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