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背中スイッチがオフになる!?赤ちゃん寝かしつけの”神アイテム”がある!

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2019年05月25日 14:01  ママスタジアム

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「よし、やっと寝てくれた……」と、抱っこしていた赤ちゃんをベッドに置いたとたん目覚めて「ギャーッ!」。多くのママたちが悩む”背中スイッチ”というやつですね。赤ちゃんと布団の間に授乳クッションを挟んでみたり、背中の下にしばらくママの腕を入れたままにしてみたりと、試行錯誤している家庭も多いでしょう。
そうしたママたちのあいだで「寝かしつけがラクになる!」と話題の、「おやすみたまご(R)」という商品をご存知でしょうか? ママたちに人気の雑誌で平成25年に”神アイテム”認定を受けているのですが、それから5年たった先日、別の人気雑誌にてまたも”神アイテム”認定を受けたのだそうです。あらためて根強い人気を持っていることがわかりました。

ママのお腹の中の居心地を再現する、授乳ベッド



「おやすみたまご(R)」はCカーブが特徴の、クッション兼ベッド。特殊な生地構造と発泡ビーズの組み合わせと発泡ビーズの絶妙な量が赤ちゃんを丸く包み込むように寝かせます。赤ちゃんがママのお腹の中で丸くなっていたときのようなCカーブをしぜんに再現できるので、背中スイッチをかんたんにオフできるのだそう!

とくに注目したいのが、ママのお腹の中のCカーブを再現した設計。たとえばすべて収縮する生地に赤ちゃんを寝かせると、そのまま赤ちゃんの重みで中のビーズが横へ流れて広がりますよね。クッションが型くずれを起こし、赤ちゃんの自然な背中の丸みをキープできなくなるわけです。「おやすみたまご(R)」で使われる生地は、収縮する部分としない部分の組み合わせで作られています。

赤ちゃんの肌に直接ふれるパイル生地は、縦にも横にもしっかり伸びるオリジナルのもの。さらに擦れ合う音が出ない細かなビーズなど、細部にもこだわりが詰まっているのです。日本国内生産の手作り品でもあります。

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唯一のデメリットは、ていねいに仕上げられる手作りのため大量生産ができないこと。生後すぐからの使用がおすすめだそうなので、「ぜひ、ほしい!」と思うのなら出産準備品として事前に用意しておくのがよいようです。ちなみに生後6ヶ月から使える「おやすみたまごBIG」もあるそうなので、「今からでも!」と思うママは大きめのこちらのほうが安心かもしれません。

”神アイテム”2度目の認定を記念した、プレゼントキャンペーン中



販売元の「スマイルケアジャパン」では先日の”神アイテム”認定を記念して、2019年5月23日より同社商品を購入した人先着300名に赤ちゃん用の玩具「シナプス知育」をプレゼント中です。新たに赤ちゃんを迎えようとするママだけではなく、一度子育てを経験した中で”背中スイッチ”に苦労した2人目以降のママたちにもぜひ使ってみてほしい一品です。
「おやすみたまご(R)」
対象:新生児〜8ヶ月くらい
価格:10,800円(税抜)
販売:スマイルケアジャパン
文・鈴木麻子 編集・しのむ

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このニュースに関するつぶやき

  • これ、普通のビーズクッションと何が違うの??
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  • ところがどっこい。うちの赤ちゃんは、背中スイッチじゃなくて、センサーなのだよ。さあ寝てくれという気配を関知してしまうので、どんなに立派な品物でも駄目であることだよ。
    • イイネ!4
    • コメント 4件

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