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サンワ、持ち運びに便利な可変機構採用の薄型マウス

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2019年05月31日 18:32  ITmedia PC USER

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写真画像はBluetoothモデルの「400-MA120W」
画像はBluetoothモデルの「400-MA120W」

 サンワサプライはこのほど、折り曲げ変形機構を採用した薄型ワイヤレスマウス発表、同社直販「サンワダイレクト」で販売を開始した。ラインアップはBluetooth接続モデルの「400-MA120W」と、2.4GHz接続モデルの「400-MA121W」の2タイプを用意。直販価格はそれぞれ2280円/2000円だ(税込み)。



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 未使用時には本体を平らにできる変形機構を備えたモバイル利用向けマウスで、使用時には胴体部を折り曲げることで電源がオンになる仕組みだ。



 基本仕様は2018年発売モデルの「MA-BTIR116BK」「MA-WIR117BK」に準じ、最大1600カウントの光学式センサーを採用。ボタンは2ボタン+ホイール(およびセンサーのカウント切り替えボタン)を利用できる。またBluetooth接続モデルの400-MA120Wは3台までの機器とペアリングが可能で、底面のスイッチで接続機器の切り替えを行える。


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