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"2050年のファンシーショップ"がビームス ジャパンにオープン、イラストレーターRedfishらの作品を販売

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2019年06月14日 15:32  Fashionsnap.com

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写真2050年のファンシーショップ・menmeiz.com
2050年のファンシーショップ・menmeiz.com
 "越境カワイイカルチャー"を発信するプロジェクト「メンメイズ(menmeiz)」が6月14日、初のポップアップショップ「2050年のファンシーショップ・menmeiz.com」をビームス ジャパン(BEAMS JAPAN)に出店した。展開期間は6月23日まで。

 ポップアップでは「2050年のファンシーショップ」をコンセプトに、"ネオファンシー"な世界観を持ち、日本のアニメやファッション、韓国のポップカルチャーに影響を受けた10組のクリエイターによるZINEやステッカー、アート作品などを販売。国内外の1980年代サブカルチャーからインスピレーションを得た作品を手掛ける韓国在住のtree13をはじめ、E-girlsのグッズ製作やファッションビルのヴィジュアル制作など幅広く活動するイラストレーターのRedfishらが参加している。
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■2050年のファンシーショップ・menmeiz.com
場所:BEAMS JAPAN4階 トーキョー カルチャート by ビームス内 出展スペース住所:東京都新宿区新宿3丁目32-6期間:2019年6月14日(金)〜6月23日(日) 時間:11:00〜20:00(会期中)販売物:ZINE、ステッカー、アート作品など参加クリエイター:Shiho so、Jenny Kaori、moe_magmag、nsn、山本真未、web88punk、Redfish(Isomoto Akari)、NABEchan、Genie、tree13

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