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新感覚アーティストグループ"TFG"全員インタビュー、赤澤遼太郎「言葉にすることで責任感や覚悟も増してくる」と夢への決意を明かす

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2019年07月16日 22:00  ORICON NEWS

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ORICON NEWS

写真TFG(写真左より)健人、堀田怜央、佐藤信長、赤澤遼太郎、前川優希、坂垣怜次、桜庭大翔  撮影/booro(BIEI)(C)Deview
TFG(写真左より)健人、堀田怜央、佐藤信長、赤澤遼太郎、前川優希、坂垣怜次、桜庭大翔 撮影/booro(BIEI)(C)Deview
 スペースクラフト所属の若手俳優、赤澤遼太郎・前川優希・佐藤信長・坂垣怜次・堀田怜央・桜庭大翔・健人の7名で結成された「TFG」が、いよいよ7月17日に1stシングル「My dear Summer」でメジャーデビューを果たす。オーディションサイト『Deview/デビュー』では、アーティストとして新たな一歩を踏み出した彼らに、メジャーデビューへの想い、TFGとしての夢や目標などをインタビュー。恋する瞬間のドキドキを歌ったデビュー曲にちなみ、彼らはそれぞれどの“五感”で恋に落ちるのか、さらには、メンバー全員の芸能界デビューのきっかけといった貴重な話をたっぷりと聞いた。

【写真】和気あいあいトークを繰り広げたTFGの笑顔カット

【TFG(赤澤遼太郎・前川優希・佐藤信長・坂垣怜次・堀田怜央・桜庭大翔・健人)インタビュー】

■「まさかメジャーデビューをさせてもらえるとは思っていなくて、最初は驚きと不安があった」

――TFGでのデビューが決まったときのお気持ちを教えてください。

【坂垣怜次】「驚き100%でした」

【堀田怜央】「みんなそう言いますよね。メジャーデビュー!?って」

【佐藤信長】「まさかメジャーデビューをさせてもらえるとは思っていなくて。しかも僕と怜央が一緒に出ていた朗読劇「Wizards witchery」が3月中旬に終わって、そのあとに『いよいよ音楽活動が動き出すみたいだね』っていう話をしていたら、まさかその2ヵ月後にはもうファーストイベントをやっていたので。本当に急ピッチだったんです。なので、最初は驚きと不安が占めていました」

【坂垣怜次】「“驚きと不安”という人もいるけど、僕と(赤澤)遼太郎は“驚きと嬉しい”でしたから」

【桜庭大翔】「僕も“驚きと嬉しい”でしたね」

【坂垣怜次】「僕も不安よりもめちゃめちゃ嬉しいという気持ちのほうが大きかった。歌手を目指している人でも誰もがデビューできるわけではないですから。すごく恵まれた機会に出会えたことが嬉しかったです」

【桜庭大翔】「僕は事務所に入って一年目なので、そんな僕がこんな素敵なユニットのメンバーとして迎えてもらえるなんて、本当に嬉しかったです。メジャーデビューなんて、本当に夢みたいな話ですし、やるからには全力で取り組ませていただきたい!と思いました」

――先日5月27日には初のファンミーティングを開催。ファンの方々の前で初めてパフォーマンスされてみて、いかがでしたか?

【前川優希】「いやぁ、楽しかったです!」

【赤澤遼太郎】「めちゃめちゃ楽しかったですね」

【前川優希】「“これぞアーティスト!”という感じを味わえたというか、僕らは普段、役者として活動をしていますし、アーティストとしての姿をお見せするのは初めてのことだったんですが、お客さんは『アーティストとしてのみんなカッコ良かったよ』って言ってくれましたし、すごく良い反響があって。だけど僕ら自身もアーティストとしてステージに立てていることへの達成感や喜びがありました」

【赤澤遼太郎】「デビュー曲の『My dear Summer』とカップリング曲の『With You』の2曲をパフォーマンスさせていただいたんですが、これがもっと楽曲も増えてきたら僕たちなりの世界観をもっと色濃く出すこともできるなと思って、楽しみが広がりました」

【前川優希】「楽曲が増えてきたら『セットリスト』を作りたい!『セトリ』って言いたい!」

【赤澤遼太郎】「わかる!! それでいつかソロ曲とかグループ内ユニット曲とかもできたらすごくいいよね。楽しみで仕方がない!」

【健人】「いいよね。色んな組み合わせで魅せることが出来るのもTFGの強みだと思うしね」

【赤澤遼太郎】「可能性がどんどん広がったなと感じました。あとファンのみなさんにすごく助けていただいたイベントだったなというのも実感しました」

【健人】「すごく新鮮でしたね。普段は舞台の仕事やイベントでもステージに立たせてもらうことは多々ありますが、アーティストとして立ったライブの空気感を改めて実感した時間でしたね」

【赤澤遼太郎】「『盛り上がってるかー!?』って健人くんが言ってましたからね!」

【健人】「あははは(笑)」

【赤澤遼太郎】「あのギャップがアーティストだなって。普段は物静かな健人くんが、コールアンドレスポンスでお客さんを煽ったりするっていうのは新鮮だったと思うし、そのギャップはファンのみなさんも楽しんでくれたと思います」

■「“やっぱり演劇をやりたい”という想いに動かされてオーディションを受ける決意をした」

――『デビュー』という媒体でもあるので、みなさんの“芸能界デビュー”のきっかけを教えてください。

【佐藤信長】「きっかけは4年前くらいに『ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト』を受けて落選したことです。BEST30くらいまで残って、ブログの閲覧数もずっと1位だったので、ファイナリストに残れるかなと思っていたんですね。でも、そこでファイナリストには選ばれなくて……。落選したときに絶望したんですが、同じ回で受けていたファイナリストたちに負けたくない!という気持ちが湧いてきて、芸能界入るためにはどうしたらいいか、いろいろと調べて、養成所に通うことにしたんです。そこで今の事務所の方に声をかけていただいて、所属になりました。ちなみに同じ回に受けていたのが、西銘駿くんや阿久津仁愛くんだったんですけど、“彼らに負けたくない!”って燃えたことで今に至ります。もしもそこで落ちていなかったら、今、ここにはいなかったかもしれないです」

【健人】「僕は気づけばここにいました」

【赤澤遼太郎】「何、それ!?(笑)」

――そこを詳しくお願いします(笑)。

【健人】「最初はダンスをやりたくて、ダンスボーカルスクールに通うようになり、そこで歌もやるようになって、さらに上京したときに芝居もやるようになって、ミュージカルやストレート舞台も経験させていただいて。そのとき、そのときに『やる』『やらない』の決断をしてきた結果、自分のやりたいことを追い求めていたら気づけば芸能の世界に居たという感じです。習い事がいつしか芸能界に続いていたんです。最初から“役者になりたい”という明確な目標があって踏み入れたわけではないんですが、それでも決断のタイミングでいろいろな面白さに気づいて、“もっとやってみたい”と思ったんですよね。未だにいろいろな現場に行っては刺激をたくさん受けるので、今後も様々な場所でいろんなことを経験しながら自分のことを決めていけたらいいなと思っています」

【赤澤遼太郎】「僕の両親が声優で芸能界のお仕事をしていたこともあって、小さい頃から芸能や芝居というのが身近にあったんです。その頃から“面白そうだな”と思っていたんですけど、中学・高校はずっと野球をやっていたので。それで高校を卒業してから自分で進路を決めるとなったときに、当時何もやりたいことがなくて、どうしようかなって思っていたときに、友だちがオーディションを受けようって誘ってくれて、オーディションに応募したんです。そして今に至ります」

【前川優希】「僕は小学校6年生の学芸会で、初めて“お芝居って面白いな”って思って、そこから中学では演劇部に入ったり、高校では演劇を学ぶことのできる学校に進学をしてお芝居をしてきたんですが、芸能界というのはそこまで現実的に捉えてはいなかったんです。“今、目の前にあるお芝居が楽しい!”という思いで日々を過ごしていて。高校生になってから今の事務所から声をかけてもらっていたんですが、当時は学業を優先したいという想いがあって保留にしてもらっていたんです。それで、高3のときに、あるバラエティ番組を出たことがきっかけで、その番組のチーフプロデューサーから『10代の子がでる番組のオーディション近々あるから受けてみてよ』と誘っていただき、オーディションを受けたら番組出演が決まったので、それを機に所属させてもらいました」

【堀田怜央】「僕が通っていた高校は進学校だったんですが、やりたいことがずっと見つからなかったんです。そこで過去を振り返ったときに、友だちとの即興劇や小さい頃に父と観ていた洋画やアニメの楽しさを思い出して、僕も誰かにそういう影響を与えたいと思ったことで、代々木アニメーション学院に進学を決めて。そこで全国から選抜で選ばれたメンバーが集められて行うサマーキャンプというイベントがあって、その選抜メンバーに選ばれて。エチュードやお芝居のレッスンを通して、普段なかなか交流しない全国の生徒同士で高め合うというイベントだったんですが、最後の日に公開オーディションがあったんです。様々な事務所のみなさんの前で一人ひとりパフォーマンスをするという審査だったんですが、僕はテニスウェアを着てラケットを振りながら『俺は絶対に売れる!』とか、自分の熱い想いを叫ぶ……という即興パフォーマンスをしたんです。それが今の事務所の方の目に止まったみたいで、今に至ります」

【前川優希】「へ〜。めっちゃ熱いね、ソレ! 怜央くんのこと改めて好きになったわ」

【坂垣怜次】「自分は小さい頃から映画やドラマが好きで、お芝居をすることに憧れていて。それで高校は演劇を学ぶ学校に通ったんですが、年に2回くらい舞台の発表会があって、そこにいろいろな事務所の方たちも見に来て下さるんですね。それで高校2年生のときに、今の事務所の方に『卒業したらうちの事務所においでよ』と声を掛けていただいて、高校を卒業と同時に事務所所属となりました」

【桜庭大翔】「僕の家はめちゃくちゃ厳しくて、親も安定志向というか、“子どもは公務員か良い会社に就職させたい”みたいな感じの家庭だったんです。でも僕自身は、小さい頃から映画や演劇を観ることが好きで、お芝居が大好きだったんです。演劇への憧れはあったんですが、趣味の領域として心の片隅に追いやって大学まで進学をしたんです。ただ就活をしていく中で人生の先の道を自分で決めるとなったときに、内定とかもいただいていたんですが、最終的に“本当にこれでいいのか”と自問自答したんです。就活を始めたときは親の期待に応えなきゃ!という想いだけが先走ってしまっていたけど、改めて人生の設計図を思い浮かべたときに“自分のやりたいことはここにはない”と気づいて、自分と向き合ったときに、“やっぱり演劇をやりたい”という想いに動かされてオーディションを受ける決意をしました。そうして受かったのが今の事務所です」

――とても貴重なお話をお伺いできたところで、TFGのデビュー話に戻りますが、1stシングル『My dear Summer』を最初に聴いたときの印象は?

【健人】「聴いた瞬間、これすごく大好きな曲!って思いました。そんな楽曲を自分たちが歌うんだって思ったら、このトラックにみんなの声が乗ってどんなふうになるんだろうって楽しみになりました」

【前川優希】「仮歌の段階で、曲として完成されていたよね」

【佐藤信長】「仮歌を歌っている方がプロの方でしたし」

【前川優希】「この曲を僕らが歌ったらどうなるんだろうってワクワクしました」

【赤澤遼太郎】「僕は最初に聴いたときには、想像していたのと違う雰囲気の曲がきたなって思いました」

【佐藤信長】「そうだね。僕もデビュー曲はめっちゃアイドルっぽい曲なのかなって思ったんですけど、ノリノリでオシャレで万人受けしそうな楽曲だなって思いました」

【赤澤遼太郎】「これまでの僕らを応援している方たちだけじゃなく、もっと広いリスナー層へも届くような楽曲だなと感じました」

■「その人の癖や仕草を見てキュンとしたりするのが、恋の始まりなんじゃないかな」

――恋する瞬間のドキドキ感を歌った楽曲でもあるので、みなさんがそれぞれ恋に落ちるときに動く五感はどこかを教えてください。

【坂垣怜次】「よく聞くのは『胃袋で掴む』っていう言葉ですよね。その言葉の通り、料理で心を奪われるかもしれないので、僕は“味覚”が動くと思います」

【佐藤信長】「僕は“嗅覚”ですね。めっちゃ匂いを感じます。懐かしい匂いなんかは胸がキュンとなりますね。すごく小さかった頃に、母親が仕事に行っている時間が寂しくて、母の使っているタオルケットにくるまって落ち着いていたりしたそうなんです。落ち着く匂いって心が反応するような気がするので、嗅覚だなと思います」

【赤澤遼太郎】「僕は“聴覚”かな。声って惹かれるものがありますよね。僕、悪口を言わない女の子が好きなんです。言葉としても酷いことを言わない人。誰かを貶めるような言葉や誰も幸せにならないような言葉を使う子が苦手なんです。やっぱり使う言葉が素敵な子には惹かれますし、それって声が発するものなので、そういった部分が素敵だなという人に惹かれてしまうと思います」

【堀田怜央】「僕は“視覚”です。相手の仕草とか一つひとつを見てしまうんです。恋をしてしまうと、もっと見てしまうというか、照れていたり、何かを言いたいけど恥ずかしくて言えないでいるのかな?という姿を見るとキュンキュンしますね」

【赤澤遼太郎】「要は、ビジュアル重視っていうことですね」

【佐藤信長】「顔か、顔」

【堀田怜央】「いや違う! 表情ね、表情!!」

【赤澤遼太郎】「あとはもう“触覚”しかないね」

【桜庭大翔】「“触覚”かぁ」

【前川優希】「いや、みんな好きでしょ? ボディタッチ。みんなさ、可愛い子ぶってない?」

【佐藤信長】「作ってないよ!」

【堀田怜央】「本心、本心!!(笑)」

【前川優希】「だってボディタッチされたら、好きになっちゃうでしょ?」

【坂垣怜次】「確かにわかるよ。ちょっとした仕草からのボディタッチってキュンとするよね」

【前川優希】「……って、言っておきながら、僕は“嗅覚”なんですけどね(笑)。季節の匂いとか好きな匂いの感覚が一緒の子がいいなぁって思います」

【佐藤信長】「それ難しくない!?」

【前川優希】「たとえば、『空気の匂いが夏っぽくなってきたね』とか『雨あがりの匂いって好きなんだよね』みたいなことを言われて、同じことを思ってた!みたいな瞬間に出会うとキュンとしますね」

【桜庭大翔】「僕も“嗅覚”です。匂いが好きなんですよね。匂いフェチまではいかないですが、すれ違ったときに、“あ! 今の人、めちゃめちゃ良い匂いした”ってなりがちで。ふと香りが届いたときの心が動く感じがいいですね。(自身の担当フレグランス)バルサムノートだったら、尚良し!ということで(笑)」

【健人】「僕は“視覚”ですね」

【堀田怜央】「お!仲間が居た!!」

【健人】「見た目がどうこう、ではなくて、髪をかきあげるときの仕草とか、その人の癖や仕草を見てキュンとしたりするのが、恋の始まりなんじゃないかなと感じます」

【佐藤信長】「同じ“視覚”でも面食いと仕草っていう違いがね」

【堀田怜央】「違う! 僕は表情が大事ってことだから!!」

――TFGとしてはまだ始まったばかりですが、このグループでやってみたいことは?

【前川優希】「ファンのみなさんと交流を持つ場が作れたらなと思います。一緒にやっていくという意味でもあるんですが、役者としての関わり方とは違う形で、一緒に何かを作りあげられたらいいなって思います」

【坂垣怜次】「全員でサバゲーやりたい!」

【赤澤遼太郎】「怜次くんはそれしかないよね(笑)。僕はみんなで海外に行きたい! TFGで海外ロケとか良くない?」

【桜庭大翔】「いいねぇ!」

【佐藤信長】「一人1ヵ国どこかに行って、別々にMVを録ったりしても楽しいかも」

【赤澤遼太郎】「確かに! じゃあ、みんなどこに行きたい? 僕はハワイ!」

【前川優希】「俺はタイ!」

【桜庭大翔】「俺、フランス!」

【健人】「アメリカのフィラデルフィア」

【坂垣怜次】「俺はイタリア」

【佐藤信長】「モスクワ! ロシア行ってみたい」

【堀田怜央】「僕、どうしようかな……」

【前川優希】「ここはあえて怜央くんは日本で」

【赤澤遼太郎】「地元の栃木がいいんじゃない!?」

【堀田怜央】「え〜!? 日本から出たいよ〜、海外行きたいよ!!」

【前川優希】「いいオチになりました(笑)」

――では最後に、TFGのアーティストとしての夢、目標を教えてください。

【赤澤遼太郎】「どんどん世に出ていって、たくさんの人に知ってもらいたいです。そして日本武道館ライブ敢行、それにNHK紅白歌合戦出場は目指すべき場所だとも思っています。目標を言うのは簡単。だからこそ僕はどんどん目標を口にしていきたいし、それを言葉にすることで責任感や覚悟も増してくると思うんです。僕たちは、役者をやりながらアーティストもやるということで、それはとても大変なことだし、それなりの覚悟は一人ひとりちゃんと持っていなきゃいけない。だからこそ大きな目標を掲げて、ほかのアーティストさんたちとは違ったアプローチで、その夢に向かっていきたいと思っています」

 TFGの1stシングル「My dear Summer」は、7月17日にビクターエンタテインメントよりリリースされる。本日7月16日、渋谷WWWXでの2ndファンミーティングに先立ち、『TFGデビューシングルヒット祈願“だるま開眼式”』なる記者会見を開催し、10月20日に3度目となるファンミーティングの開催を発表した。

 なお、TFGのロングインタビュー全文、ならびに各ソロカットなどの撮り下ろしカット、動画コメントは、オーディションサイト『デビュー』に掲載中。

【TFG ロングインタビュー全文】
https://deview.co.jp/Interview?am_interview_id=766

■プロフィール
TFG(ティーエフジー)●スペースクラフト所属の若手俳優7人で結成。ヒトが外界を感知するための多種類の感覚機能のうち、視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚、すなわち「五感」全て刺激をする、業界では初となる「感覚」をコンセプトとした新感覚のアーティストグループ。

赤澤遼太郎(あかざわ・りょうたろう)●1997年1月11日生まれ、神奈川県出身。担当カラー:レッド、担当フレグランス:スパイシーノート。舞台『銀牙 ―流れ星 銀―』〜絆編〜、『あんさんぶるスターズ!エクストラ・ステージ』〜Destruction(デストラクション)×Road(ロード)〜、舞台「おそ松さん on STAGE 〜SIX MEN’S SHOW TIME 3〜」、MANKAI STAGE『A3!』〜AUTUMN 2020〜への出演が控える。

前川優希(まえかわ・ゆうき)●1997年12月17日生まれ、東京都出身。担当カラー:ブルー、担当フレグランス:ハーバルノート。舞台『最遊記歌劇伝―異聞― 』、RICE on STAGE『ラブ米』シリーズ、『漆黒ノ戰花』、『K-Lost Small World-』、NHK大河ドラマ『西郷どん』などに出演。MANKAI STAGE『A3!』〜SUMMER 2019〜への出演が控える。

佐藤信長(さとう・のぶなが)●1995年3月30日生まれ、宮崎県出身。担当カラー:ピンク、担当フレグランス:フローラルノート。パルコ・プロデュース2016『露出狂』、舞台『クレストシザーズ』、ハイパープロジェクション演劇『ハイキュー!!』″最強の場所″などに出演。舞台『宇宙戦艦ティラミスII』〜蟹・自分でむけますか〜への出演が控える。

坂垣怜次(さかがき・れいじ)●1995年5月16日生まれ、埼玉県出身。担当カラー:オレンジ、担当フレグランス:オリエンタルノート。舞台「ひらがな男子」、「熱血硬派くにおくん 乱闘演舞編」、舞台『機動戦士ガンダム00-破壊による再生-Re:Build』などに出演。ミュージカル『テニスの王子様』秋の大運動会2019、朗読公演『こんなはなし。〜星新一のはなし〜』、『LIVE!!! アイ★チュウ ザ・ステージ〜Planete et Fleurs〜』Lancelotへの出演が控える。

堀田怜央(ほった・れお)●1995年11月3日生まれ、栃木県出身。担当カラー:イエロー、担当フレグランス:シトラスノート。舞台『男子はつらくないよ?』、舞台『12人の怒れる男』、舞台『KAKERU』 朗読劇『Wizards witchery』などに出演。GEKIIKE本公演第10回『光芒のマスカレード-月光仮面異聞-』への出演が控える。

桜庭大翔(さくらば・はると)●1996年2月21日生まれ、大分県出身。担当カラー:パープル、担当フレグランス:バルサムノート。GReeeeN『愛すべき明日、一瞬と一生を』PV、ハイパープロジェクション演劇『ハイキュー!!』"東京の陣"、『Starry☆Sky on STAGE』などに出演。

健人(けんと)●1993年11月6日生まれ、大阪府出身。担当カラー:グリーン、担当フレグランス:ウッディーノート。舞台劇「からくりサーカス」、舞台『どろろ』、舞台『桃源郷ラビリンス』などに出演。現在、舞台『刀剣乱舞』慈伝 日日の葉よ散るらむに出演中。今後、ミュージカル『テニスの王子様』秋の大運動会2019、映画『桃源郷ラビリンス』への出演が控える。

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