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安仁屋氏「肩で息をしている」直後に巨人・今村被弾

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2019年07月20日 21:14  ベースボールキング

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ベースボールキング

写真巨人の今村信貴(C)Kyodo News
巨人の今村信貴(C)Kyodo News
○ 広島 4 − 2 巨人 ●
<13回戦・マツダ>

 2−0の6回に巨人の先発・今村信貴が、広島・バティスタに2ランを浴びた。

 今村は5回まで広島打線を2安打無失点に抑え、6回も簡単に二死を奪った。しかし、菊池涼介にレフト前に運ばれる。3番・バティスタに対しては簡単に追い込んだが、3球目にフォークがボールになると、RCCラジオの制作でニッポン放送で放送された広島−巨人戦で解説を務めた安仁屋宗八氏は「ちょっとマウンドで口が開き出したし、肩で息していますよね。この1回が限界ですかね」とコメント。

 すると、3ボール2ストライクから7球目、低めのストレートをバックスクリーンに一発を浴びた。安仁屋氏は「(バティスタは)低めしか打てない。高めのストレートで三振を取りにいった方が、僕は無難だったんじゃないかなと思いますよね。低めは手が伸びるんですよ。当たったときにものすごく飛ぶんですよね。それと、口が開き出して肩で息をしていましたからね」と話していた。

(提供:Veryカープ!RCCカープナイター)

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  • バティスタを迎えたところで投球数は76球だったけど、もう限界だったの?  https://www.youtube.com/watch?v=dCQrV_FqPds
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