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AJA、「TikTok」と連携を開始 あわせて若年層マーケに特化した動画広告プラットフォーム提供へ

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2019年07月22日 17:32  MarkeZine

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MarkeZine

 サイバーエージェントの連結子会社であるAJAは、ブランド広告主向けに提供する動画広告プラットフォーム「AJA VISION NETWORK」において、ショートムービープラットフォーム「TikTok」との連携を開始した。


 これにより同プラットフォームにおいて、「TikTok」の広告枠の買い付けが可能に。また同社は本連携にともない、若年層マーケティングに特化した動画広告プラットフォーム「Youth Full Vision」の提供を新たに開始した。


 「Youth Full Vision」は、若年層から高い支持を得ている動画サービスである「AbemaTV」と「TikTok」を配信対象とした若年層マーケティングに特化した動画広告プラットフォーム。音声ありでの自動再生とフルスクリーン訴求による高い視認性と優れた訴求力を最大の特長としており、メディアを跨いだ横断的な広告配信によって、リーチやフリークエンシーの最適化および広告効果の最大化が見込める。

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