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イベント幹事の悩み解決! スペースマーケットの新サービス「スペースマーケットEVENT」で参加費集金までラクラク!

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2019年08月19日 18:01  Techable

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Techable

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パーティーやイベントは多くの人が集い盛り上がる場だが、幹事は大変だ。参加者への連絡、人数に合わせた会場選び、準備期間に増減する参加者の把握、集金など仕事が山積みとなる。

この度、様々なスペースを1時間単位から貸し借り出来るマーケットプレイス「スペースマーケット」の運営元・株式会社スペースマーケットは、そんな幹事の仕事をサポートし、負担を減らせるサービス「スペースマーケットEVENT」を開始した。
スペースマーケットEVENTの利便性スペースマーケットEVENTでは、企画から集客、イベント当日、その後の売上金の管理(有料イベントの場合)まで、一貫して管理できる。

まず、開催したいイベントの企画ページを作成し公開ステータスを「公開」にすると、「興味あり」というボタンが出てくる。そのページを見た人がどのくらい興味を持っているイベントかを判断できるのだ。

イベント開催の際、参加人数が予想より大幅に少ないと、会場の変更などが必要になり、採算も取れなくなる。「興味あり」機能を使えば、ある程度の集客予想が立てられる。

会場予約はスペースマーケットを利用すれば便利である。会場と日時が決定した後、チケット作成を始める。チケットは参加確認用の無料チケットと、事前決済ができる有料チケットから自由に選べ、チケットを公開した時点から集客が開始となる。

参加者を一括管理し、メッセージでのやりとりも可能。キャンセルの対応も簡単にでき、すぐにページに反映するため、人数の変動も把握しやすい。

事前決済にてイベント開催となるため、当日の現金のやりとりがなく、スムーズな進行ができる。チケットの売上金はイベント終了後1週間後に入金される。

スペースマーケットEVENTはこちらから。
サービス提供のきっかけスペースマーケットは、様々な場所を1時間単位から貸し借りできるプラットフォームである。イベントスペース、会議室、飲食店、住宅など、用途にあったスペースをレンタルできる。

インターネットの普及で、いつでも誰とでも簡単に繋がれる時代だが、ネットの中だけではないリアルな体験や関係性もまた大切にされている。そこで、スペースをレンタルする事業の需要は増え続けてきた。用途の一例としては、勉強会、ボードゲーム、コスプレ撮影会などがある。

スペースマーケットは、レンタルスペースの事業を通じて、人々の創造力や遊び心をはぐくみ、多様性のある文化を創造することの素晴らしさに着目した。そして、「より多くの方にイベントをもっと気軽に開催してほしい」という思いで「スペースマーケットEVENT」を開始したのだ。
今後の展開今後はスペースマーケットEVENTに蓄積されるデータや、利用者の声など積極的に分析・活用し、より便利な機能の開発を目指す。また、飲食関連事業などの周辺サービスについても事業拡大・強化していくとしている。

2019年8月19日(月)〜2019年12月31日(火)の間は、有料チケットの手数料 0円キャンペーンを開催する。期間内にスペースマーケットで会場予約し、有料チケットを販売した場合、通常かかる手数料(3.99%+99円/1枚)が無料となる。ただし、チケット販売総額5万円までが対象。

スペースマーケットHPはこちら

イベント幹事は、とにかく大変だという。もちろん自分の好きなことをイベントにしているのだが、準備期間はワクワクとバタバタが半々くらいだろうか。それはやはり、会場予約、集客、集金などそれぞれ違ったツールで行うためだろう。この一連の業務を一貫して同じサービス内でできるのは非常にありがたい。告知に対しての反応を見られるのも、計画的に進行する上で重要だ。業務にかかる負担を減らせれば、もうワンランク上のイベント企画を考える余裕も出てくるだろう。

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