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大人気のギョーザステーションが今年も登場

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2019年08月21日 10:02  オズモール

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オズモール

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◆昨年は3時間待ち!ギョーザを自分で焼いて楽しむ大人気の「ギョーザステーション」が今年もオープン

この時期になると、今は使われていない幻のホーム・JR両国駅の3番ホームに突如オープンする「ギョーザステーション」を知っている? こちらは味の素冷凍食品の「ギョーザ」を自分で焼いて楽しむという新感覚のお店で、2年前にスタート&昨年は連日3時間待ちになったほどの人気ぶり。そして今年も2019年8月30日(金)?9月9日(月)の開催が決定! 席を予約して会社帰りや休日に立ち寄ろう。



「ギョーザ」12個、好きなドリンク1杯、ノベルティ付きで500円と抜群のコスパ
味の素冷凍食品「ギョーザ」または「しょうがギョーザ」から選べる冷凍餃子1袋(12個入り)に、ビールやチューハイ、ソフトドリンクなどから選べるドリンク1杯、ノベルティ(オリジナル手ぬぐいタオル1枚)がセットになった「はじめてセット」が500円というコスパの良さも人気の理由。ほかに「ギョーザ」と「しょうがギョーザ」の両方が1袋ずつ味わえる同様のセット「ダブルはじめてセット」700円もあり。

また「ギョーザ」「しょうがギョーザ」は1袋各300円でお代わりでき、ビール400円、チューハイ250円、ソフトドリンク200円などドリンクの追加オーダーもOK。平日は夜のみで、土日はお昼前からオープンするのでランチ餃子も楽しめる。



両国駅の幻のホームに11日間限定で登場 ※画像は昨年の様子です
非日常感も楽しい!幻のホームで、みんなでワイワイ焼きたてをほお張ろう
幻のホームというロケーションも新鮮。この3番線ホームは両国駅がかつてターミナル駅だった名残であり、千葉方面に夕刊を運ぶための列車が発着していたために残ったのだそう。現在は自転車と乗車できるサイクルトレイン「B.B.BASE(房総バイシクルベース)」などの臨時列車が時々乗り入れているほか、イベントスペースとしても活躍中。

みんなでワイワイ焼いて、いちばんおいしい熱々をほお張るというのも贅沢。夜風が心地いいオープンスペースで、BBQ感覚でアウトドアランチ&ディナーを楽しんでみては?



さっぱりおいしい、味の素冷凍食品「しょうがギョーザ」もチェック
油・水なしでパリッパリな羽根つきに。昨年秋に登場した「しょうがギョーザ」にも注目
味の素冷凍食品「ギョーザ」は発売されてから今年でなんと47年。その中身はどんどん進化していて、油や水を使わずにうす皮がパリッと香ばしい羽根つき餃子を簡単に焼き上げることができる驚きの技術など、久々に食べる人はそのクオリティの高さにもきっと感動するはず。具がぎゅっと詰まっていて、ひと口噛むと肉汁がじゅわっと溢れるおいしい餃子は、ビールとの相性も最高!

もうひとつ注目したいのは昨年秋に発売された「しょうがギョーザ」。ニンニクの代わりに効かせたショウガの香りがほのかに漂い、飽きのこないさっぱりとしたおいしさ。ニンニク不使用だからニオイを気にする女性からの支持も高いのだとか。この機会にぜひ味わってみて。


このニュースに関するつぶやき

  • 予告しておいて「突如」もへったくれもない… ◎(08/21 10:02 オズモール)→
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  • 持ち歩ける「ギョーザステーションポータブル」や更に上位の「ギョーザステーションヴィータ」そして「ギョーザステーションVR」は?
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