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あおり運転の住職書類送検=急ブレーキ、胸ぐらつかむ−大阪府警

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2019年08月22日 18:31  時事通信社

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時事通信社

 堺市の大阪府道で急ブレーキを繰り返すあおり運転を行い、相手の運転手の胸ぐらをつかんだとして、府警北堺署は22日までに、暴行容疑で、松原市の住職の男(61)を書類送検した。容疑を認め、「注意してやろうと思って立て続けにブレーキを踏んだ」と話しているという。

 送検容疑は1月20日午後1時半ごろから約2分間、普通乗用車で走行中、後続の軽自動車に対し、約450メートルにわたり急ブレーキを繰り返した上、信号待ちで停車した際、運転する男性会社員(36)の胸ぐらをつかんだ疑い。

 同署によると、走行していた軽自動車の前に住職の男の車が沿道の駐車場から進入。危険を感じた男性がパッシングした直後、急ブレーキを繰り返す運転を始めたという。男性にけがはなかった。 

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