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ドラマ「ルパンの娘」ラブシーンに流れるスキャット、歌声の主はMay J.

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2019年08月23日 01:10  ドワンゴジェイピーnews

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今月28日発売される、フジテレビ系ドラマ『ルパンの娘』のサウンドトラックに、歌手のMay J.が歌唱した2曲が収録されることがMay J.のオフィシャルHPで発表された。


毎週木曜夜10:00/フジテレビ系『ルパンの娘』は、代々泥棒一家の娘・三雲華(深田恭子)と代々警察一家の息子・桜庭和馬(瀬戸康史)との決して許されない恋愛を描くラブコメディー。

ミュージカル仕立ての独特な台詞シーンやオープニングテーマに合わせたキャストの妖しい振り付けなどが、話題のドラマだ。ドラマ内でも様々な劇伴は流れていたが、その中でもラブシーンに流れる歌詞のないスキャット曲が俄かに注目を集めていた。

スキャット曲を60年代のヨーロッパ映画のように歌唱していたのが、実は、May J.。彼女の持つ美しい歌声はドラマの切ないシーンを盛り上げる一役を担っている。

今月28日に発売となる「ルパンの娘」オリジナルサウンドトラックの10曲目『Balade de l'amour avec May J.』、11曲目『Tranquillité avec May J.』の2曲。一味違ったMay J.の魅力、彼女のフィールドは拡がるばかりだ。

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