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真中氏、巨人・ゲレーロの走塁に「無理する場面ではなかった」

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2019年08月24日 07:10  ベースボールキング

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ベースボールキング

写真8回巨人無死三塁、増田大の中飛で三走ゲレーロ(中央)が本塁を突くがタッチアウト。捕手戸柱=東京ドーム(C)Kyodo News
8回巨人無死三塁、増田大の中飛で三走ゲレーロ(中央)が本塁を突くがタッチアウト。捕手戸柱=東京ドーム(C)Kyodo News
● 巨人 1 − 5 DeNA ○
<17回戦 東京ドーム> 

 23日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター 巨人−DeNA戦』で解説を務めた真中満氏は、8回の巨人・ゲレーロの走塁について言及した。

 ゲレーロは0−5の8回無死一塁から、DeNAの先発・東克樹からフェンス直撃の適時三塁打を放った。なお無死三塁で、増田大輝が放ったセンターへの飛球は浅い当たりだったが、三塁走者のゲレーロはタッチアップ。しかし、センター・神里和毅からの好返球でゲレーロはホームタッチアウトとなった。

 真中氏は「ノーアウト三塁だったので、無理をする場面ではなかったんですけどね。結果的に痛いプレーになってしまいましたね」と振り返った。

(ニッポン放送ショウアップナイター)

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