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加護亜依、家庭内トラブルで契約解除? 本人が意味深発言「自分の事だけ考えて生きれない」

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2019年08月27日 15:22  日刊サイゾー

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日刊サイゾー

写真加護亜依
加護亜依

 元モーニング娘。でタレントの加護亜依(31)が26日、自身のインスタグラムを更新。事務所との契約解除発表から一夜明け、その心境をストーリーズにつづった。

 加護は2016年から、歌手の中野尚美が代表を務める株式会社アルカンシェルに所属。しかし25日、中野が自身のブログで「約3ヶ月程前から弊社(株)アルカンシェルと加護亜依はマネージメント提携契約上、弊社としてはどうしても合意できない点があり、話し合いを重ねて参りました」とつづり、24日付で加護との契約解除に至ったことを発表した。

 発表当日、加護は契約解除について言及しなかったが、一夜明けた26日、ストーリーズに「自分の事だけ考えて生きれないのです。親になる 家族を持つってそういうことだと」と自身の心境を投稿した。

 その意味深な発言に、ファンからは「ダブルユー復活で追い風来てたのになぜ?」「やっとどうにか活躍できそうだったのに残念…」「何があったんだろうね…」「詳しい事情が知りたい」など、心配や落胆の声が集まっている。

「アルカンシェルの中野代表は元競輪選手の中野浩一の夫人でもあり、加護とは同社に所属する前から家族付き合いする関係でした。中野代表はその後、ブログで『加護を甘やかし過ぎた』とも捕捉説明しており、加護側になんらかの看過できない問題があったことをにおわせています。加護は16年に美容関係の会社経営者と再婚していますが、家庭問題を指摘する声も聞こえてきます」(週刊誌記者)

 契約解除に至った理由について詳細が明かされていないこともあり、今回の発言をどう捉えていいかファンも戸惑っているようだ。

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