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飲めそう!?クリーミーさが絶品ヨーグルト

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2019年08月30日 10:02  オズモール

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オズモール

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◆【茨城県のご当地スイーツ】スイーツなかのが選んだ逸品!ヨーグルトの街で生まれた、絶品なめらかヨーグルト

(c)YOSHIMOTO KOGYO
年間500軒は食べ歩くというスイーツ芸人・スイーツなかのさんが都内のアンテナショップで探してきた、きらめくご当地の宝石!?のような絶品スイーツをご紹介。アンテナショップを巡って探して出してきた、スイーツなかのイチオシのご当地スイーツは一度は食べたい逸品ばかり! 今回のテーマ「ヨーグルト」から、「IBARAKI sense(銀座)」の逸品。小美玉ふるさと食品公社の「ブルーベリー&ヨーグルト」をお届け。



ブルーベリーの果肉感が最高!
よろスィーツ!スイーツ芸人のスイーツなかのです。
今回は、茨城県・小美玉市「小美玉ふるさと食品公社」のブルーベリーヨーグルトをご紹介します。小美玉市は酪農が盛んな地としても知られていて、昨年は「全国ヨーグルトサミット」というイベントも開催されるなど、「ヨーグルトの街」として盛り上がっています。ぼくも今回の取材で初めて知りましたが、このイベントぜひ行ってみたい!こちらのヨーグルトは、そんな小美玉市の美味しい牛乳を生かして何か作れないかという気持ちからスタートしました。「なめらかヨーグルト」は、2003年頃に誕生した人気シリーズで、今回ご紹介する「ブルーベリー&ヨーグルト」は、発売から7年くらいだそう。





ひとくち食べると、その滑らかなくちあたりにうっとり!フレッシュさもありつつ、飲めるようなクリーミーさ。シンプルでありながら、素材のうま味を生かした確かな美味しさ。
ちょっと贅沢したい時、いつもよりプチ優雅な朝食を過ごした時にはぴったりのヨーグルトです。製法には強いこだわりがあり、しぼりたての生乳をパスチャライズ製法という、低温でじっくりと殺菌する方法で、長時間発酵させた手間暇かけて作られた、大量生産では出せない味わい。なんと生乳使用率90%以上という贅沢さにも驚き! 素材に対して丁寧に向き合っている姿勢が素晴らスィーツ!


そして、ヨーグルトに合わせるブルーベリーにも注目です。ブルーベリーの存在感強く、一粒一粒の食感もしっかり。いわゆるジャムが入ったヨーグルトの感じではなく、しっかりとした果実感。噛んだ時の心地よい甘酸っぱさが、なめらかなヨーグルトと混じり合って、ジューシーさが最高! 地元の小美玉市ブルーベリー生産組合のものだけを使った、小美玉産ブルーベリー100%のヨーグルトです。生産者が摘み取ったばかりのブルーベリーを直接持ち込みして、顔を見ながら計量して荷受けしているそう。地元の素材を大切に扱う、ちょっとほっこりとするお話です。ヨーグルトにかける想いは、とても強いことがよくお分かりになってのではないでしょうか? おみやげ大賞にも選ばれた、こちらのヨーグルトを都内で取り扱っているのは、茨城県のアンテナショップ「IBRAKI sense」。ギフトとしての評価も高いヨーグルトなので、ぜひ贈り物にも使ってみてくださいね!


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