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“生の豆腐”を、日持ちさせ広域流通を可能に 太子食品が「日光名水 生とうふ」を関東エリアで発売

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2019年08月30日 12:21  OVO [オーヴォ]

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写真“生の豆腐”を、日持ちさせ広域流通を可能に 太子食品が「日光名水 生とうふ」を関東エリアで発売
“生の豆腐”を、日持ちさせ広域流通を可能に 太子食品が「日光名水 生とうふ」を関東エリアで発売

 太子食品工業(青森県三戸町)は、「一丁寄せ」シリーズから「日光名水 生とうふ」の「木綿」と「絹」を9月2日、関東エリアで発売する。

 徹底した衛生管理システムを導入し、最終工程で熱殺菌を行わず、加熱による味の変化を抑えた。また、保存水を入れないことで、甘味やうま味が溶け出すことがなく、味の薄まりを防いだ。出来立ての味を賞味期限の13日間保つという。

 一丁寄せシリーズは、1992〜2018年11月累計出荷数実績が8億個を突破した。今回発売する商品の初年度年間販売数は1080万個を見込んでいる。

 販売価格は税別150円。

https://youtu.be/grD7Dp5F9U4

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