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「松坂世代」引退相次ぐ… まだ輝いている選手は?

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2019年09月10日 11:41  朝日新聞デジタル

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朝日新聞デジタル

写真松坂大輔
松坂大輔

 プロ野球のヤクルトは9日、2009年に最多勝に輝き、通算85勝を挙げた館山昌平投手(38)が今季限りで現役を引退すると発表した。1980年度生まれの「松坂世代」の引退発表は、広島で通算165セーブを記録した永川勝浩投手に続き、今季2人目。中日の松坂大輔投手は現役続行を希望しているが、去就は不透明。多くのプロ選手が出た世代だが、引退を表明していない日本野球機構(NPB)の選手は6人だけになった。


 館山のすごさは度重なるケガを乗り越えてきたことだ。肩やひじに残る手術跡は150針以上。右横手から体にかかる負担は計り知れなかったが、その投げ方にこだわり、チームのために投げ続けた。


 松坂世代で今なお、輝きを放つ選手もいる。


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このニュースに関するつぶやき

  • 松坂さんのことは擁護しないけど、甲子園時代の選手生命を終わらせかねない殺人的な酷使に熱狂していた無責任な馬鹿どもが、今現在の劣化した松坂さんを叩いているのかと思うと、その醜悪さに反吐が出る
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  • 藤川球児の成績が異常すぎる(笑) 防御率1.50 奪三振率13超えてるって…。 しかも今年のストレートの投球割合がまさかの75%。 つまり10球なげたら8球近くストレート。 それで三振が奪えてる。恐ろしい
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