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岐阜の僧侶、在日韓国・朝鮮人のヘイトツイート繰り返す

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2019年09月11日 19:45  朝日新聞デジタル

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朝日新聞デジタル

 臨済宗妙心寺派(大本山・妙心寺、京都市右京区)は、所属する岐阜県の寺の僧侶がツイッター上で、在日韓国・朝鮮人らを差別するヘイトスピーチを繰り返していたと明らかにした。同派はホームページに栗原正雄(しょうゆう)・宗務総長名の「お詫(わ)び」を掲載した。


 同派教学部によると、今月2日に外部から指摘があり、調査した結果、男性僧侶が今年3月から9月、在日韓国・朝鮮人を差別する内容の投稿を少なくとも6回繰り返していたことが確認されたという。ツイッターのアカウントはすでに削除されている。


 同派はホームページ上で「啓発活動を実施しているにもかかわらず、誠に遺憾で、多くの方々の心を傷つけましたことに対し、深くお詫び申し上げます」とし、今後、宗派をあげて人権問題への取り組みを見直すという。(大村治郎)


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このニュースに関するつぶやき

  • 韓国が日本に喧嘩売ってるのに、なんで日本人が韓国に反感示すとヘイトなんですかね? 韓国人の日本叩きはもっと酷いのに。ちょっと頭おかしいですわ。
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  • サヨクの日本人へのヘイトは綺麗なヘイトで、日本人が韓国人などへ対する批判は差別だというのがこの国の歪んだ現実です。過去の各種犯罪行為、利権構築や反日活動を知れば嫌うのは当然ですよ。
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