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NEWS増田貴久、ジャニー喜多川社長の会計時の行動に興味津々「社長ってそうなんだ」

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2019年09月17日 06:11  テレビドガッチ

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テレビドガッチ

明石家さんまがMCを務める、9月17日放送の『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系、毎週火曜19:56〜)は、「ジェネレーション世代対抗SP」と題し、昭和生まれの八代亜紀、IKKO、近藤サト、カズレーザー(メイプル超合金)、丸山桂里奈、増田貴久(NEWS)と、平成生まれの高橋みなみ、ファーストサマーウイカ、四千頭身、鈴木福、小林星蘭が登場。両世代のジェネレーションギャップを探っていく。

33歳になり、ジャニーズの中でも後輩を率いる立場になってきた増田は、後輩を連れて焼肉屋へ行った際のエピソードを披露。会計を済ませ、領収書をもらおうと「“増える田んぼ”の増田で」と店員に漢字を説明したところ、思いも寄らない名前で領収書を切られてしまったという。増田の代わりに領収書を受け取った後輩は、「増田くん、やばいっす」とポツリ。増田は、後輩たちの前で赤っ恥をかいてしまったと打ち明ける。

増田はさらに、先日亡くなったジャニー喜多川社長の会計についても言及。昔、社長の会計の際のある行動を見て、「社長ってそうなんだと思った」と明かす。増田が説明したのは、昔の男性ならよくする仕草なのだが、平成生まれの高橋ら若手女性陣には「その方がカッコいい」と意外にも好評。果たして増田は社長のどんな行動を目撃したのか。エピソードの全容はもちろん、増田のトークを聞いたさんまのリアクションにも注目だ。

また、現在15歳になった鈴木が、「給食ってすごくギャップがあると思う」と問題提起すると、そこから出演者の思い出の給食の話に突入。「脱脂粉乳はどこまでの世代が知っているか」「牛乳はパックか瓶か」「今の給食には袋麺は出ない」など、昭和生まれや平成生まれの中でも細かいギャップがあり、大論争に発展してしまう。そこで鈴木が「今日の給食がはちみつレモントーストだった」と報告し、出演者一同はさらにヒートアップ。さんまが「カフェか!」とツッコむと、増田も「子供の頃からそんなの食べてたら、大人になったらどうなるんだ」と指摘し、スタジオの笑いを誘う。

他にも、八代の6歳の甥との驚きのエピソードや、小林があるスマホ用語をスタッフにわかってもらえなかった話など、ジェネレーションギャップにまつわるトークで大盛りあがり。そんな中、人気のお笑いトリオ・四千頭身は、お笑いの世代論について話を展開する。トークの中で、さんまはお笑い第2世代であることが判明。そして肝心のお笑い第1世代について、さんまが「コント55号かな?」と予想するも、四千頭身は意外な人物の名前を口にする。さんまが思わず苦笑してしまったお笑い第1世代とは誰のことなのか。放送では、その人物の名前が明らかになる。

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