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米倉涼子『ドクターX』新シリーズ、主題歌で夢の最強タッグ実現

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2019年09月18日 10:50  ドワンゴジェイピーnews

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米倉涼子主演、10月17日(木)にスタートするテレビ朝日開局60周年記念『ドクターX〜外科医・大門未知子〜』(待望の第6シリーズ)【毎週木曜/午後9:00〜午後9:54放送】の主題歌に、世界の最強ポップ・アイコン=P!NK(読み方:ピンク)の大ヒットシングル『ソー・ホワット』が決定した。

P!NKは、アルバム3作連続全米1位、グラミー賞3冠、全世界トータル・アルバム・セールス6,000万枚、シングル・セールス1億3,000万枚を誇り、着飾らない“姉御肌”キャラクターと、等身大な歌詞、パワフルな歌で支持され続けている。

2008年にリリースされたシングル『ソー・ホワット』は、4枚目のオリジナル・アルバム『ファンハウス』(2088年発売)のリード・シングルで、全米シングル・チャート1位、US iTunesビデオチャート1位、ミュージック・ビデオは動画再生3億回越えの大ヒットを記録している。

第6シリーズでは“ブラジルからの刺客”が登場するほか、前作では200か国以上での配信もされるなど、『ドクターX〜外科医・大門未知子〜』もさらに“世界”へ向けたドラマへと成長。そこで今回、宙づりを取り入れたアクロバティックなライヴ・パフォーマンスや、等身大の歌詞、力強い歌唱力で世界のポップス・ファンを魅了、アーティストとして活動しながら、二児の母、そして慈善活動家としての活動も注目されている「力強い女性の象徴」であるP!NKに白羽の矢が立った。なお、P!NKの楽曲が日本の連続ドラマ主題歌に起用されるのは、今回が初となる。大型タイアップ決定に伴い、日本ではシングル『ソー・ホワット』を収録したベスト盤『グレイテスト・ヒッツ… ソー・ファー 2019!!!』を10月16日(水)に発売することが決定した。

ワールド・ワイドに活躍する「米倉涼子×P!NK」という夢の最強タッグがこの度実現することとなった。『ソー・ホワット』主題歌決定に伴い、P!NK、米倉涼子、そしてテレビ朝日エグゼクティブプロデューサーの内山聖子氏からコメントが到着した。


<P!NK コメント>
今回「ソー・ホワット」が、はじめての洋楽アーティストとして主題歌に起用頂けたことを大変光栄に思うのと同時に、心から嬉しく思います!作曲当時の私のありのままの気持ちを表現した「ソー・ホワット」は、これまでのキャリアや人生においてとても思い入れのある楽曲です。少しでも”パワフルな女性”というドラマの世界観を後押しできることを願ってます。


<米倉涼子 コメント>
題名からして、強い曲ですよね。強い大門未知子に繋がる印象を受けました。ちゃんと歌詞を見ながら聴いたのは初めてだったのですが、「こんなことがあるけど、がんばろう!」というよりは、「何があっても負けないけど?」みたいな完成された強さを感じる歌だなと。とてもわかりやすい曲なので、私も頑張って英語で覚えてカラオケで歌いたいなと思いました!


<テレビ朝日エグゼクティブプロデューサー 内山聖子氏 コメント>
今度のXは、外資に飲み込まれる瀕死の大学病院を舞台に、未知子が自由にオペをする物語。よりグローバルに、よりタフに「世界のP!NK」にドラマを彩っていただきたいと思います!

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  • このドラマ、本当に人気があるの?M男が米倉涼子に手術されたいから見てるの?だから毎回無意味な手術シーンで時間稼ぎ&ラクをしてるの?
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