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【手相占い】結婚線が複数出ているとバツを繰り返す!? 離婚しやすい手相ベスト3

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2019年09月20日 17:11  占いTVニュース

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 今や3組に1組は離婚する時代。周囲にも離婚経験のある人が何人もいるでしょう。なぜ、こんなに離婚経験者が多いのでしょう? 離婚しやすい人がいる? 実は、離婚傾向をあらわす手相があるのです。ランキングで紹介しましょう。


■第1位 結婚線が複数出ている……結婚のチャンスが複数ある
 「結婚線」とは、小指の付け根と感情線の間にある、横に伸びる線のこと。両手にくっきりとした結婚線が2本以上出ていたら、結婚につながるような出会いが2回以上あることをあらわしています。たとえば、一度目の結婚をした後に運命的な出会いを経験しやすい人の相だといえます。このタイプは、自分の気持ちをどうするかで初婚を貫くか、複数婚になるかを決めることになります。バツイチになるもならないも、自分次第なのです。


■第2位 運命線に勢いがある……自我が強すぎて衝突しやすい
 「運命線」とは、中指に向かって伸びる線のこと。運命線がくっきりとしていて勢いがある人は、自我が強く、自分なりの生き方を貫こうとするタイプです。結婚しても相手のペースに合わせたり、妥協したりするのが苦手で、相手にだけ我慢を強いてしまいます。心の広い相手ならいいのですが、そうでないと衝突を繰り返して、離婚を招いてしまいがち。また、このタイプは仕事人間であることも多く、家庭を顧みずに離婚というパターンもありそうです。


■第3位 第一火星丘が過度に発達……カッとして離婚を選びがち
 「第一火星丘」とは、「木星丘(人差し指付け根部分のふくらみ)」と「金星丘(親指付け根部分のふくらみ)」の中間に位置するふくらんだ部分のこと。生命線の内側にあります。第一火星丘は闘志や行動力を司る場所で、適度なふくらみは積極的な性格をあらわします。しかし過大にふくらんでいる場合は、カッとしやすい粗暴性のサイン。このタイプは気が短く、いちいち相手に食ってかかるので、争いの絶えない家庭を作りがちです。堪え性もないため、腹立ち紛れに離婚を選択することも多いでしょう。


 当然のことですが、離婚しやすい手相だからといって離婚するとは限りません。ただ、当てはまる手相を持っている人は、ここで一度、パートナーとの付き合い方を見直してみてはいかがでしょう。相手に無理を強いていると思ったら、ねぎらいの言葉をかけるなどしてみると関係がぐんとよくなるかもしれません。
(夏川リエ)


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