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星野源、待望の新作は4曲入りEP「遊びであり、挑戦であり、音楽家としての叫び」

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2019年10月04日 00:40  ドワンゴジェイピーnews

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国内のみで50万ユニット以上を売り上げた大ヒットアルバム『POP VIRUS』に続く星野源の新作リリースが発表された。

10月14日にダウンロード/ストリーミングでリリースされる新作は4曲入りEPとなっており、国内外の豪華アーティストを迎え、これまで一切やってこなかった星野源初となる濃密なコラボレーション楽曲を多数収録している。


EPのタイトル曲『Same Thing(feat. Superorganism)』は、ロンドンを拠点に活躍する8人組多国籍バンド・Superorganismと共に制作した楽曲。星野のライブを観に訪れたことをきっかけに友人関係を深め、実際にメンバーたちとスタジオに入り制作がスタートした。本楽曲は星野源が作詞・作曲をし、Superorganismが編曲を担当。全編英語詞、双方の魅力が十二分に詰まった衝撃の楽曲となっている。

また『さらしもの (feat. PUNPEE)』には、ラッパーとしてPUNPEEが参加。共にスタジオで長い時間をかけてリリック制作、楽曲アレンジメントを突き詰めた。さらに星野自身初のラップが収録されている。本楽曲も必聴のものになりそうだ。

EP『Same Thing』にはその他に、驚きのアーティスト(詳細は後日)とのコラボレーション楽曲である『Ain’t Nobody Know』、ギターと声のみで構成されたシリアスで温かい楽曲『私』の2曲も含め、計4曲を収録。国や言葉の壁をこえ、より自由なスタイルで星野源の音楽を届けていく。本作リリース後、11月からは、ワールドツアー(上海・NY・横浜・台湾)をスタートさせる。


<星野源 コメント>

『Same Thing』というEPは僕にとって、遊びであり、挑戦であり、音楽家としての叫びです。恐ろしいほどのワクワク感と共に「音楽人生、まだこんなに面白いことがあるのか」と楽しい刺激を常に感じながら制作した最高の4曲です。お楽しみに。


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