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「ヒプノシスマイク」舞台オリジナルのアカバネ・ディビジョンが解禁

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2019年10月04日 20:50  ドワンゴジェイピーnews

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社会現象を巻き起こしている大人気コンテンツである『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』、通称ヒプマイは、キングレコード EVIL LINE RECORDSが手掛ける、音楽原作キャラクターラッププロジェクトとして2017年9月に始動。当時無名だったプロジェクトにも関わらず第一弾ミュージックビデオが公開直後にYouTube急上昇ランキングにランクインするや否や、その斬新な世界観や楽曲のクオリティの高さから瞬く間に音楽シーンを席巻し、HIP HOP界の有名アーティストも作詞・作曲を手掛けたCDは常に音楽ランキングTOP10にランクインするなど人気を確実なものとしている。

先日舞台化を発表したヒプステから、本日は舞台オリジナルのキャラクターである、アカバネ・ディビジョン“North Bastard”を解禁。気になる役どころについては、表向きはサラリーマン、裏ではアカバネ・ディビジョンの不良達で作られた一大組織のボス堂庵和聖(どうあんかずさと)役を岸本勇太、碧棺左馬刻(あおひつぎさまとき)のことを憎んでおり詐欺師である狐久里梁山(こくりりょうざん)役を南部海人、元は軍の研究員で堂庵の右腕・蛇穴健栄(さらぎけんえい)役を松浦司がそれぞれ演じる。イケブクロ・ディビジョン“Buster Bros!!!”やヨコハマ・ディビジョン“MAD TRIGGER CREW”とどのような関わりがあるのか、Rule the Stage -track.1-みどころの一つとなるのでぜひお楽しみに。
そして、舞台ならではの注目部分として脇を固める豪華なダンサーも登場。ディビジョン・ダンス・バトル“D.D.B”と称し、ハイクオリティなダンスを演出する。世界タイトル保持者やシルク・ドゥ・ソレイユ登録ダンサーたちが、世界レベルのストリートダンスを武器に華やかなパフォーマンスでステージを彩る姿に注目だ。

©『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage 製作委員会


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