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吉野家120周年記念に“究極の鍋”発売 進化した究極の「牛すき鍋膳」と「麻辣牛鍋膳」の2種類

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2019年10月15日 22:58  ねとらぼ

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ねとらぼ

写真「麻辣牛鍋膳」は中華の鉄人・陳建一氏監修
「麻辣牛鍋膳」は中華の鉄人・陳建一氏監修

 吉野家は創業120周年を記念し、10月15日から「牛すき鍋膳」(並盛648円)と「麻辣牛鍋膳」(並盛748円)を販売開始しました。店内で注文した場合、15時〜23時までご飯増量・おかわりが無料です。



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 「牛すき鍋膳」は玉子、ご飯、お漬物がセット。2013年から販売されている定番商品ですが、例年進化を続けており、今年は昆布や椎茸などのダシを効かせたタレに、牛の旨味と風味たっぷりの牛肉エキスを追加。「過去最高にうまい」究極の仕上がりになっているとのことです。



 一方「麻辣牛鍋膳」は中華の鉄人として有名な陳建一氏監修の新商品。吉野家が外部の料理人とコラボするのは初めてのことで、こちらはご飯とお漬物がセットになっています。豚骨と鶏ガラを煮込んだスープに“究極の麻辣タレ”を使用。



 タレは陳氏が今回の鍋のため特別に配合したもので、3つの醤(豆板醤、麻辣醤、甜麵醬)と7つの香辛料(花椒、唐辛子、五香紛、グローブ、スターアニス、ブラックペッパー、クミン)を配合。旨辛さの中に花椒と唐辛子のピリリとした痺れが感じられる一品となっています。



 大盛の場合「牛すき鍋膳」は748円、「麻辣牛鍋膳」は848円で提供。肉2倍盛(278円)、ねぎ増し(93円)の注文も可能となっています。



※価格は全て税別


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  • 高い、松屋の方が安い
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  • 何が究極の鍋だ わたしが至高の鍋というものを教えてやろう(〇原雄山)(・∀・)
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