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米倉涼子、『ドクターX』出演ギャラは1000万円超で「ハリウッド級」のコミコミ明細

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2019年10月22日 13:32  日刊サイゾー

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日刊サイゾー

写真米倉涼子
米倉涼子

「失敗しない女」は健在だった。

 米倉涼子主演のドラマ『ドクターX〜外科医・大門未知子〜』(テレビ朝日系)の2年ぶりとなる第6シリーズが10月17日にスタート。

 15分拡大版で放送された初回の平均視聴率は20.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録した。この数字は今年の民放連ドラのトップで、最高視聴率は25.3%に達した。

「『ドクターX』は放送中にツイッターでトレンド入り。内容のみならず、米倉の衣装にも女性視聴者らから注目が集まっています。米倉本人も『どうなるものか不安でドキドキしていましたが、想像していた以上の結果を出すことができて、とても驚いています』とコメント。今シリーズもこのまま高い数字をキープしていきそうです」(テレビ誌ライター)

 まさに名実ともにナンバーワン女優となった米倉だが、もっかギャラの方も凄いことになっているという。

「米倉の『ドクターX』のギャラは1本500万円と言われています。しかし、それはテレビ放映分だけのもので、ネット配信やDVDを含めると、優に1000万円を超えており、もはやハリウッド女優級になっているんだとか。『ドクターX』は脇役陣のギャラも総じて高く、同様にコミコミで他の民放ドラマに比べて2〜3倍に設定されているといいます。そのため、あれだけの豪華キャストが勢ぞろいしているというわけです」(テレビ関係者)

 米倉の快進撃がどこまで続くのか楽しみだ。

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