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京都の紅葉名所「東福寺」の混雑回避おすすめコース<2019・見頃情報>

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2019年11月12日 13:00  じゃらんニュース

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じゃらんニュース

写真写真

紅葉の時期、秋の京都は多様な美しさで人々を魅了します。そんな美しい紅葉の景色だからこそ混雑必至。でも、なるべく人ごみを避けて紅葉を楽しみたいですよね。

今回は紅葉名所「東福寺」を満喫する、朝のおすすめルートを見頃情報とともにご紹介します。

混雑回避で秋の京都、絶景紅葉を楽しみませんか。

記事配信:じゃらんニュース

<東福寺エリアのおすすめルート>
8時30分 【紅葉さんぽ】東福寺
↓ 徒歩10分
9時30分 【朝食】ゲベッケン泉涌寺店
↓ 徒歩10分
11時30分 【カフェ】茶匠 清水一芳園 京都本店
↓ 徒歩10分
12時30分 【お土産】七條甘春堂本店

東福寺

朝の紅葉さんぽは、渓谷に架かる橋をお忍び気分で。

東福寺
出展:じゃらんニュース

約2000本のモミジが植えられた日本有数の紅葉の名所でピーク時には通行が困難なほどに。東福寺三名橋の一つ、臥雲橋からは早朝の紅葉が楽しめる。普段は一般道として利用されている臥雲橋から見える景色は格別です。

紅葉の見頃

11月中旬〜11月下旬

■東福寺
[TEL]075-561-0087
[住所]京都府京都市東山区本町15-778
[営業時間]拝観時間11月1日〜12月1日は8時30分〜16時受付終了、12月2日〜3月31日は9時〜15時30分受付終了
[定休日]なし
[料金]通天橋・開山堂、本坊庭園 それぞれ高校生以上400円、小中学生300円
[アクセス]【電車】京阪東福寺駅より徒歩10分
「東福寺」の詳細はこちら

ゲベッケン泉涌寺店

朝食にいかが?パンの中身は、おばんざい。

ゲベッケン泉涌寺店
出展:じゃらんニュース
※写真は京・だし巻食堂

だし巻きを包んだパンや西京味噌入り茄子田楽パンなど京のおばんざいに独自のアレンジを施した惣菜パンが大好評。京都名物の美味しいパンとおばんざいが一緒に楽しめて嬉しい一品です。

■ゲベッケン泉涌寺店
[TEL]075-541-3433
[住所]京都府京都市東山区泉涌寺門前町23-9
[営業時間]7時〜18時
[定休日]年末年始
[料金]京・だし巻食堂(プレミアム)216円、京・だし巻食堂162円、ドリンクバー380円
「ゲベッケン泉涌寺店」の詳細はこちら

茶匠 清水一芳園 京都本店

カフェで一服。ふんわり、進化系ぜんざい。

茶匠 清水一芳園 京都本店
出展:じゃらんニュース
ふわふわ抹茶エスプーマをのせた冬限定メニュー

茶問屋直営店舗の看板メニューは正統派和菓子にアレンジを加えた進化系和スイーツ。本物の抹茶の香りが楽しめる。

■茶匠 清水一芳園 京都本店
[TEL]075-202-7964
[住所]京都府京都市東山区本瓦町665
[営業時間]11時〜16時入店受付終了
[定休日]月(月が祝日の場合営業、翌平日休業)、年末年始
[料金]エスプーマぜんざい860円
「茶匠 清水一芳園 京都本店」の詳細はこちら

七條甘春堂本店

お土産もお忘れなく。150年の伝統を紡ぐ京菓匠。

七條甘春堂本店
出展:じゃらんニュース
ほろりとほどける優しい口どけの時雨餡(しぐれあん)で小倉餡(おぐらあん)を挟んだ秋限定の味わい

1865年の創業以来、良い水、素材、技術にこだわり、現代の美意識も融合しながら京菓子文化をアップデートし続ける老舗。店頭には季節ごとの和菓子が並ぶ。

■七條甘春堂本店
[TEL]075-541-3771
[住所]京都府京都市東山区七条通本町東入西之門町551
[営業時間]9時〜18時
[定休日]なし
[料金]京の錦 1080円
「七條甘春堂本店」の詳細はこちら

※この記事は2019年11月時点での情報です

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