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PHILIPS、32:10比率のスーパーワイド表示に対応した43.4型湾曲液晶ディスプレイ

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2019年11月15日 14:22  ITmedia PC USER

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写真439P9H1/11
439P9H1/11

 MMD Singaporeは11月15日、PHILIPSブランド製のスーパーワイド43.4型湾曲液晶ディスプレイ「439P9H1/11」の取り扱いを発表、11月下旬に販売を開始する。予想実売価格は10万9800円だ(税別)。



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 アスペクト比32:10の3840×1200ピクセル表示に対応した43.4型液晶ディスプレイで、曲率1800RのVAパネルを採用。DisplayHDR 400もサポートしている。



 映像入力はHDMI 2.0b×1、DisplayPort×2、USB Type-C×2を装備。Windows Hello対応のポップアップ型Webカメラも搭載した。またUSB type-C接続時にはドッキングステーション機能も利用可能で、ギガビット対応有線LANポートなどを利用することが可能だ。



 また、PHILIPSブランド製の27型4K液晶ディスプレイ「278E1A/11」も合わせて販売が開始される。予想実売価格は3万8280円だ(税別)。


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