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『アベンジャーズ/エンドゲーム』最多3冠 ピープルズ・チョイス・アワード発表

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2019年11月19日 22:05  シネマトゥデイ

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シネマトゥデイ

写真『アベンジャーズ/エンドゲーム』より Walt Disney Studios Motion Pictures / Photofest / ゲッティ イメージズ
『アベンジャーズ/エンドゲーム』より Walt Disney Studios Motion Pictures / Photofest / ゲッティ イメージズ

 オンライン投票で決まる2019年 E! ピープルズ・チョイス・アワードが発表され、最多7ノミネーションを獲得していた映画『アベンジャーズ/エンドゲーム』が映画部門で最多となる3部門で受賞した。


 テレビ部門と映画部門の両方で受賞を果たしたのはゼンデイヤとコール・スプラウス。ゼンデイヤは『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』で最優秀映画女優賞に輝き、テレビ部門でもドラマ「ユーフォリア/EUPHORIA」でドラマ部門最優秀女優賞を獲得。また、『ファイブ・フィート・アパート(原題)/ Five Feet Apart』でドラマ映画部門最優秀男優賞に輝いたコール・スプラウスも「リバーデイル」で最優秀テレビ男優賞を受賞している。


 E! によると、今年の投票総数はテレビ部門は10億票を超えたとのこと。総合的な賞では、P!NKにピープルズ・チャンピオン賞が贈られている。


 2019年 E! ピープルズ・チョイス・アワードの映画部門の主な受賞結果は以下の通り。(澤田理沙)


■最優秀映画

『アベンジャーズ/エンドゲーム』


■最優秀映画男優

ロバート・ダウニー・Jr 『アベンジャーズ/エンドゲーム』


■最優秀映画女優

ゼンデイヤ 『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』


■最優秀アクション映画 

『アベンジャーズ/エンドゲーム』


■最優秀ファミリー映画 

『アラジン』


■最優秀ドラマ映画 

『アフター』


■最優秀コメディー映画 

『マーダー・ミステリー』

ほか


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