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霜月めあ、日サロ通いでギャル化進行中「いかなきゃって思うように」

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2019年12月07日 23:02  デビュー

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デビュー

写真ゼロイチファミリア所属・霜月めあ(C)Deview
ゼロイチファミリア所属・霜月めあ(C)Deview
 来年3月に引退する川崎あやをはじめとする所属事務所「ゼロイチファミリア」のタレントが、12月2日発売の『週刊プレイボーイ』(集英社)をジャック。その快挙を記念したファンイベントが7日に都内で行われ、川崎あや、黒木ひかり、十味、桃月なしこ、林ゆめ、霜月めあ、早瀬あやが出席した。“日サロ通いゲーム好きギャル”の霜月は「みんな目が慣れてきて“もっと行けるんじゃない?”って言われるようになって…」と、ギャル化が進行している現状を明かした。

【写真】霜月めあのバックショット。

 日焼けサロンに「事務所に行かされてる」という霜月。「もう慣れてきて“行かなきゃ”って思うようになりました。マネージャーみんな日サロに通ってるんで、もう病気ですよね(笑)。最近、撮影会で毎月会うお客さんに“先月より白くなってない? 行ってる?”って言われるようになったんですよ。みんな目が慣れてきて、もっと行けるんじゃないかって思ってるみたい。“意外と白くない?”って言われちゃいますね」。

 お洒落で女子に支持される「ネオギャル」を目指しているようだが、「ネオギャルの意味が、事務所の人と私たち若い世代とでジェネレーション・ギャップがあるんですけど…頑張ります」と笑っていた。

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