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清野菜名×横浜流星のアクションに「圧倒された」の声続々…「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」2話

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2020年01月20日 08:42  cinemacafe.net

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写真「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」ポスタービジュアル (C) ytv
「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」ポスタービジュアル (C) ytv
清野菜名&横浜流星W主演ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」の2話が1月19日オンエア。アクションを得意とする清野さんと横浜さんの格闘シーンに視聴者から「圧倒された」などの反応が殺到中だ。

囲碁棋士の川田レンは世の中のグレーゾーンにシロクロつける“ミスパンダ”というもう1つの顔を持っていた…レン/ミスパンダに清野さん。

大学で精神医学を学びながらメンタリストとして活動しつつ、影ではレンをミスパンダとして操る“飼育員さん”森島直輝に横浜さん。

“Mr.ノーコンプライアンス”から依頼を受けた直輝がミスパンダとともに、世の中のグレーな事件にシロクロつけるのが本作のストーリー。

直輝に案件を依頼するMr.ノーコンプライアンスこと佐島源造に佐藤二朗。レンの母親で今は入院中の麻衣子に山口紗弥加。源造の娘で直輝の恋人、全日テレビの報道記者として働くあずさに白石聖。フリーのTVディレクター・神代一樹に要潤。直輝のゼミの教官でレンの担当医でもある門田明宏に山崎樹範といった俳優陣が出演する。

※以下ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。
直輝が通う東京誠立大学のキャンパスで学長の岸本がナイフを持った男に襲われる事件が発生。男はその場にいたレンに襲い掛かるが直輝がそれを防ぐ。犯人の動機は岸本の息子・俊一の不正入学疑惑だった。この疑惑を暴いてほしいと依頼を受けた直輝はミスパンダとともに調査を開始する。一方、大学でも白い目で見られ孤立する俊一は怒りを父親に向けるが、疑惑は岸本から学長の座を奪おうとする副学長らが仕組んだものだった…というのが2話の物語。

「今日から俺は!!」などでも華麗なアクションを見せた清野さんと、極真空手の世界チャンピオンになったこともある横浜さん。2人のW主演作ということもあり両者のアクションシーンを期待する視聴者からの声も高まっていた本作だが、2話では2人が格闘シーンを披露。

「流星くんのアクションは当たり前のように綺麗なんだけど清野菜名のアクションもキレッキレでかっこいい」「脚よく上がるなぁ長いなぁ」「息を呑むほど圧倒されました」など両者のアクションシーンに感激の声が殺到。

また直輝が不正入学事件の黒幕となる元文科省次官の娘に近づくシーンにも「サングラスでダーツめちゃくちゃかっこいい」「ダーツする流星くんもイケてます」などの声多数。本作で横浜さんの魅力の虜になった視聴者からの反応も続々と集まっている。

(笠緒)

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