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「DEAR BOYS」長妻怜央主演で舞台化、池袋の新劇場こけら落とし公演3作発表

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2020年01月20日 14:12  コミックナタリー

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コミックナタリー

写真「DEAR BOYS」イラスト (c)八神ひろき/講談社
「DEAR BOYS」イラスト (c)八神ひろき/講談社
講談社によるライブ事業として、東京の池袋にオープンする施設・Mixalive TOKYO(ミクサライブ東京)。このたび、同施設内の劇場・Theater Mixaで行われるこけら落とし公演の内容が発表された。

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4月には、八神ひろきが月刊少年マガジン(講談社)で最新シリーズを連載中のバスケットボールマンガ「DEAR BOYS」を舞台化。瑞穂高校バスケットボール部のエースで、天才と称される主人公・哀川和彦役は、7ORDER projectのメンバーである長妻怜央が務める。また演出はエンターテインメント集団・梅棒を主催する伊藤今人が担当。演劇とダンスを融合させ、「DEAR BOYS」の世界観を表現する。

5月にはTVアニメやゲームなどが展開されている「イナズマイレブン」シリーズを舞台化し、「『イナズマイレブン アレスの天秤』THE STAGE〜疾風迅雷〜」として上演。6月からは、舞台を原作にさまざまなメディアミックス展開をしている“逆2.5次元舞台”プロジェクトの「錆色のアーマ」より、「『錆色のアーマ』外伝」が1カ月のロングラン公演として上演される。詳細は、各公演の公式サイトやTwitterで確認を。

舞台「DEAR BOYS」
日程:2020年4月

スタッフ
原作:八神ひろき(講談社「月刊少年マガジン」連載)
演出:伊藤今人(梅棒)
振付:梅棒

キャスト
哀川和彦:長妻怜央

「『イナズマイレブン アレスの天秤』THE STAGE〜疾風迅雷〜」
日程:2020年5月

「『錆色のアーマ』外伝」
日程:2020年6月

スタッフ原案:「錆色のアーマ」プロジェクト
脚本:高殿円
演出・上演台本:元吉庸泰

このニュースに関するつぶやき

  • このバスケマンガは女子バスケも取り上げてくれているので好感持てるが、但し、実際強豪なバスケしている女子ってこんなにかわいい子ってまずいない。男勝りや姉御肌はたくさんいるけどね。
    • イイネ!0
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  • バスケ部分どうすんの?バスケ部分を無しにしたらそれこそどうすんの?σ( ̄∇ ̄;)
    • イイネ!5
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