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姉妹のおさがり服事情。使える!と思ったおさがり服の思わぬ落とし穴

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2020年01月26日 12:01  ママスタジアム

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ママスタジアム

写真ママスタ
ママスタ
上が3月生まれ、下が10月生まれの4歳差の姉妹。同性ということもあり、下の子の服は上の子のお下がりで済むだろうと思っていました。ところが下の子が幼稚園に入ると……。

上の子は3月生まれに加えて成長が緩やかだっため、普段着もなかなかサイズアップせず、長い間着ることができていました。幼稚園の園児服も体操服も買い替えることなく3年間過ごすことができたのです。しかしながら10月生まれの下の子は成長が早いようで、あれよあれよという間にサイズアウト。お姉ちゃんが3年間着られていた体操服が……。

単発(オリ)1月26日配信分②

単発(オリ)1月26日配信分③
成長は人それぞれ、姉妹といえどもそれぞれなのですね。同じ「年少さんの春」でも、3月生まれの長女は3歳になったばかり。10月生まれの次女は3歳半になっているわけです。そりゃあサイズも違って当たり前です。あぁ、成長のスピードの差が逆だったらよかったのに。「おさがり」で済むだろうと考えていただけに大変痛い出費でした。
※友人のエピソードです。
文、イラスト・なかやまねこ

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  • もともと体形が違ったから,おさがりがあり得なかった(最初から着られないw ある程度成長すると,今度は上が勝手に下(と親)の服を持ち去るように…
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