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SNS騒然の『シロクロ』横浜流星"直輝”が奔走、第6話先行カット解禁

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2020年02月14日 21:20  ドワンゴジェイピーnews

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清野菜名と横浜流星がW主演をつとめる、読売テレビ・日本テレビ系で放送中の日曜ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』(通称:シロクロ)。

清野菜名は、囲碁棋士の川田レンと世の中のグレーゾーンにシロクロつける謎の存在【ミスパンダ】を、横浜流星は、大学で精神医学を学びながらメンタリストとして活動する一方、レン(清野菜名)を操ってミスパンダに仕立て上げる【飼育員さん】でもある森島直輝を演じる。

第5話の放送は、ミスパンダが、脱走した浜口死刑囚殺害の容疑で指名手配にかけられ、さらに門田医師(山崎樹範)が死亡という衝撃的な幕切れで、SNS上では騒然となった。物語が動き出し盛り上がってきた中、いよいよ第6話の放送が明後日に迫る。

第6話では、直輝(横浜流星)は、浜口死刑囚を殺害した偽のミスパンダが誰なのかを突き止めるために奔走する。そんな中、Mr.ノーコンプライアンス(佐藤二朗)は、今後の関係を断つと直輝につげ、ミスパンダの殺処分を直輝に命じる。ハブとマングースと呼ばれる警察官のエースコンビからも追われ、絶体絶命の大ピンチに追い込まれたミスパンダと飼育員さん。二人はこのピンチをどうやって乗り切るのか?偽ミスパンダと偽飼育員さんの正体は一体誰なのか?第6話の放送は、2月16日(日)よる10時30分から。
 
さらに、第5話の放送終了後にSNS騒然となった“門田の死”について、これまでの謎をまとめたSP動画がYouTube日テレ公式チャンネルにて公開。門田は一体誰に、何の目的で殺害されたのか?この動画を見て、予想が白熱すること間違いなし!


<第6話みどころ>
ミスパンダが浜口死刑囚を殺害した容疑で指名手配された。直輝(横浜流星)は、殺人を犯した偽のミスパンダが誰なのかを突き止めるために奔走。Mr.ノーコンプライアンス(佐藤二朗)は、ミスパンダの殺処分を直輝に命じる。門田(山崎樹範)が殺され、レン(清野菜名)はショックを受けていた。あずさ(白石聖)はレンを訪ね、直輝を振り回さないでほしいと頼む。そんな中、ミスパンダが逮捕されたというニュースが流れる――!


■『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。
読売テレビ・日本テレビ系 毎週日曜よる10時30分〜
出演:清野菜名 横浜流星 要潤 白石聖 山崎樹範 / 山口紗弥加 佐藤二朗

(C)読売テレビ


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