ホーム > mixiニュース > エンタメ > 芸能総合 > 橋本環奈「私の目を解剖?」瞳を再現するプロジェクト始動、“カラコン説”は否定

橋本環奈「私の目を解剖?」瞳を再現するプロジェクト始動、“カラコン説”は否定

2

2020年02月18日 11:40  ドワンゴジェイピーnews

  • チェックする
  • つぶやく
  • 日記を書く

ドワンゴジェイピーnews

写真写真

ロート製薬は、2月18日(火)よりカラーコンタクトレンズ「エマーブル」の新ブランドキャラクターとして橋本環奈を起用、「環奈Eyeプロジェクト」を開始した。

このプロジェクトは、ロート製薬と橋本環奈が共同で「エマーブル」の新商品を開発するプロジェクト。多くの女性が憧れる橋本環奈の魅力的な瞳。その橋本の瞳を再現すべく徹底解剖してカラコンを開発。2020年7月に発売予定だ。

また、同日2月18日(火)より、この「環奈Eyeプロジェクト」をまとめたオープニング動画をが公開された。プロジェクト内の活動を映した動画も順次公開となる。

本プロジェクトの実施を記念して行われた橋本環奈のインタビュー動画が公開。本コンタクトや自身の瞳について、また今後の目標などについて橋本が語っている。仕事熱心な一面を垣間見ることができる内容となっているのでぜひチェックしてみよう。


<橋本環奈 インタビュー>

これまで撮影などで、カラコンを着用してきたことがあると思いますが、今回の撮影でエマーブルを着用して、どのような感想を持ちましたか?

「視力も良い方なので、コンタクトをつけることが少ないから、つけるとすごく違和感を持ってしまうイメージだったんです。でも、この撮影の時にエマーブルをつけて、とにかくつけやすいと思いました。カラコンってこうやって進化していくんだなと思いましたね。あと、色味については、つけることでさらに発色が良くなり、変わった色合いにできるのが楽しいなと思いました」

今回、初めてカラコンの商品開発から関わっていただきましたが、こういった取り組みについてはどんな感想を持ちましたか?

「商品開発に携わらせていただくことってなかなかないですよね。最初に関わったリップの時から、いつもロートさんとはいろいろと楽しいことをやらせていただいています。私の絵を使って目薬のパッケージをデザインしたり、『大丈夫かな?』って心配になることもありましたが(笑)。そういったことも含めて楽しみというか、ワクワクを感じています。今回は、ロートさんの瞳のプロの方に、私の目をいろいろと研究していただきました。『こういう雰囲気で作っていきましょう』みたいなざっくりとした進め方よりは、目の幅の大きさや、『白目に対して40%で・・・』とか、ちゃんと可視化していくんです。具体的なデータを出していくので、すごく理にかなっているし、皆さんが求めているカラコンをお届けできるんじゃないかなって思います」

今回はロート製薬が分析して、環奈さんの魅力的な瞳を再現しようとしていますが、ご自身では、自分の瞳についてどんなふうに思っていますか?

「コメントとかで『環奈ちゃんの目が好きです』とか、同世代の人とかに言ってもらえることや、ファンの方が『同じカラコンを使いたい』と言ってくださって、“橋本環奈カラコン説”というのが流れていました。でも、自分自身は裸眼なので、『裸眼です』って答えています。『目が印象的』って言ってもらえることが多いですかね」

2月3日に21歳のお誕生日を迎えたということで、21歳の抱負とプライベートでチャレンジしたいことなどを教えてください。

「そうですね〜、抱負・・・。まずは、お仕事ひとつひとつに向き合っていきたいなと思います。ワーカホリックなので、仕事第一優先で楽しんでいきたいなっていうのがあるんですけど、プライベートでも、ずっと人生が楽しいので、この21歳の一年も楽しんで過ごせたらいいなと思っています」






このニュースに関するつぶやき

  • 瞳の色、薄いよね。ワタシといっしょ。
    • イイネ!0
    • コメント 0件

つぶやき一覧へ(1件)

あなたにおすすめ

ニュース設定