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京都の“可愛すぎる”最新いちごスイーツ4選!各店のこだわりが止まらない!

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2020年02月22日 12:00  じゃらんニュース

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じゃらんニュース

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いちごが食べたくなるこの季節…。今、京都で注目のいちごスイーツを編集部・那須がピックアップしました!どれも2019年にオープンした人気カフェでいただけますよ。

可愛くて美味しいメニューばかりなので、ぜひチェックしてくださいね!

記事配信:じゃらんニュース

小さな菓子工房 ちょうのはね

数種のスイーツを贅沢に盛り合わせて

小さな菓子工房 ちょうのはね
出展:じゃらんニュース
「苺のバルケット」(600円)、「苺のショートケーキ」(550円)、「苺のブランマンジェ」(ミニ・440円)

2019年5月にオープンしたこちらのお店は、おうちを改装して作られた小さくてかわいいカフェ。季節の果物を使ったメニューなど常時5・6種のスイーツが揃い、冬はいちごのミルフィーユなどがお目見え。単品を盛り合わせてワンプレートで注文するスタイルが、SNSで話題となっています。

使用するのは大分の「ベリーツ」をはじめ、小ぶりでかわいらしいけれど、しっかりと甘酸っぱいブランドいちごを厳選。いちごの味が活きるよう、優しい味に仕上げられたクリームやスポンジ、ダマンドなど、どれもとっても丁寧に作られています。甘すぎないので、数種類オーダーしてもペロリと食べられますよ♪

小さな菓子工房 ちょうのはね
出展:じゃらんニュース
店内はテーブル2席とカウンターが4席

ナチュラルな雰囲気が素敵な店内では、マカロンなど焼き菓子の販売も。人気店のため、来店前に電話予約がベター。電話がつながる当日10時からスイーツの取り置き予約ができ、好きな時間に行くことができます。満席の場合は、空き次第連絡をもらえるシステムもうれしいです。

■小さな菓子工房 ちょうのはね
[TEL]080-7286-3868
[住所]京都府京都市伏見区西朱雀町791
[営業時間]11時〜17時30分(LO17時)
[定休日]水・木・金・日
※カフェの営業は月・火・土のみ。月に1回焼き菓子の販売日あり(Instagramにて告知)
[アクセス]近鉄 伏見駅より徒歩10分
「小さな菓子工房 ちょうのはね」の詳細はこちら

LITT UP. KYOTO GION

お祭り気分!?インパクト大のいちごメニュー

LITT UP KYOTO GION
出展:じゃらんニュース
「ICHIGOAME」(600円)

色が変わるドリンクなど、SNS映えするメニューで人気の「LITT UP. KYOTO」。その2号店が2019年11月、八坂神社の前にオープン。12月から販売をスタートした祇園店限定の「ICHIGOAME」が大人気なんです!

市場で仕入れた新鮮な国産いちごを、お祭りのような「いちごあめ」に。パリッと食べやすいあめと、散りばめられた「ポッピングキャンディー」のパチパチとした食感も楽しいです。店内で食べてもよし、テイクアウトして食べ歩きも◎

LITT UP KYOTO GION
出展:じゃらんニュース
「ICHIGO tea latte」(750円)「ICHIGO toast」(950円)

イートインでいただける「ICHIGO toast」は、ビーツで色付けされたクリームチーズを塗ったトーストに甘さ控えめのホイップとスライスいちごをオン。そのままでももちろん美味しいのですが、一緒についてくるメープルシロップをかけて味の変化も楽しんでみて。

「ICHIGO tea latte」は、いちごジャム・いちごの紅茶・ホイップ・生のいちごが層になっています。ベースの紅茶が甘さ控えめなので、ホイップがたっぷり入っても全くクドさがなく、いちごの爽やかな風味を感じられますよ。

■LITT UP. KYOTO GION
[TEL]050-1063-6661(七条本店)
[住所]京都府京都市京都市東山区祇園町南側533
[営業時間] 10時〜18時
[定休日]不定
[アクセス]京阪 祇園四条駅より徒歩6分
「LITT UP. KYOTO GION」の詳細はこちら

ダイワ京都本店

愛知の大人気店が誇る、ボリュームも満点のメニュー

ダイワ京都本店
出展:じゃらんニュース
「旬の生フルーツソフト」(1916円※品種によって変動あり)

2019年7月、愛知・岡崎の人気店が高台寺のそばに新店をオープン。本店では1〜2時間待ちは当たり前、行列必至のフルーツサンドや、旬の果物を使ったソフトやかき氷を京都でも楽しめるようになりました。

「旬の生フルーツソフト」の「いちご」は、「赤いちご」と「白いちご」からセレクトが可能。市場や農家に出向き、試食をして本当に気に入ったものだけを仕入れています。日によってブランドは様々ですが、味はお墨付き。カップいっぱいに詰められたいちごが、満足度高すぎます!

ダイワ京都本店
出展:じゃらんニュース
「苺大福」(698円※品種によって変動あり)、「フルーツ甘酒・いちご」(650円)

フルーツサンドは全部で15種類前後あり、いちごだけでも「赤いちご」「白いちご」「いちごバナナ」など数種類がラインナップ。中でもオススメは「苺大福」。手作りされたモチモチの求肥・生クリーム・程よい甘さのあんこが、甘酸っぱいいちごと見事にマッチしていました!

11月に販売をスタートした、京都限定の「フルーツ甘酒」にも注目!フルーティーな甘酒「みずかがみ」に、フローズンいちごと生のいちごが入っています。甘酒本来の甘さも、いちごの甘酸っぱさもしっかりと感じることができますよ。

■ダイワ京都本店
[TEL]080-9288-2416
[住所]京都府京都市東山区桝屋町362-5
[営業時間]11時〜17時
[定休日]火
[アクセス]京阪 祇園四条駅より徒歩12分
「ダイワ京都本店」の詳細はこちら

リグナム

ベーカリーカフェのこだわりパンといちごがコラボ!

リグナム
出展:じゃらんニュース
「季節のフルーツトースト(いちご)」(1320円)

平安神宮近くに、2019年7月にオープンしたベーカリーカフェ「リグナム」では、パティシェ出身の店主が作るスイーツがいただけます。モーニングから営業しているので、京都観光の朝ごはんにもぴったり。11時〜は「いちごのパフェ」(1400円)も登場します。

トーストに使用するいちごは「さがほのか」。鳥取・大山のバターや生クリームを使った食パンは、食感も楽しめるように厚めにカット。表面はこんがり、中はしっとりとしています。生クリームのほか、中にはブルーベリージャムと蜂蜜、上から練乳もかかって口福感がたまりません!

リグナム
出展:じゃらんニュース
「季節のフルーツサンド(いちご)」(1320円)

「白いちご」を使ったサンドも人気。程よい甘さの生クリームをたっぷりと使用し、ゴロゴロと大きないちごを挟んだサンドは、かわいいけれど食べごたえも十分!

■リグナム
[TEL]075-771-1711
[住所]京都府京都市左京区岡崎円勝寺町36-1 1階
[営業時間]8時〜18時(LO17時30分)
[定休日]]月(祝日の場合は翌日)
[アクセス]京都市営地下鉄 東山駅より徒歩6分
「リグナム」の詳細はこちら

まとめ

京都のカフェのいちごスイーツは、かわいくて美味しいものがたくさん!各店のこだわりが詰まったメニュー、ぜひ食べに行ってみてくださいね!

※この記事は2020年2月時点での情報です

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  • イチゴラテのイチゴ紅茶甘さ控えめで爽やかな風味、だそう。
    • イイネ!4
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