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テレ朝・林美沙希アナ、プロ雀士を目指して受験へ 経過はYouTubeで配信中

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2020年02月22日 13:18  ORICON NEWS

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写真テレ朝入社7年目・林美沙希アナがかねてからの夢であった「プロ雀士」を目指す(C)テレビ朝日
テレ朝入社7年目・林美沙希アナがかねてからの夢であった「プロ雀士」を目指す(C)テレビ朝日
 昨年12月に開設された、テレビ朝日の公式YouTubeチャンネル「動画、はじめてみました」のオリジナルコンテンツとして、『スーパーJチャンネル』(月〜金 後4:50)のキャスターを務める入社7年目・林美沙希アナウンサーが、本気でプロ雀士を目指すドキュメンタリー企画が配信されている。

【動画】林美沙希アナがプロ雀士をガチで目指す【実践編】

 実は、林アナの特技は「麻雀」。大学時代に覚えたそうで、多いときには「週に2〜3回、徹マンしてました!」と明かす。しかも、「就職の時、アナウンサーになるかプロ雀士になるかで迷った」こともあるといい、今回の企画を前に、「本格的にプロ雀士を目指す!!」と一大決心したのだ。

 5月に30歳になる林アナは、「20代最後の挑戦として、やりたいことをやっておきたい!」と、来る3月7日(土)・8日(日)に開催される「日本プロ麻雀連盟 2020年度プロテスト(第36期後期)」にエントリーすることを決意。「プロ雀士になって、ゆくゆくはアナウンサーとして、“麻雀の実況”がやりたい!」という。

 こうして、林アナのプロ雀士への道を追いかけるドキュメント企画「徹マン。林」(毎週水曜 後6:00〜配信)が始動。2月11日に公開された第1回の動画「決意表明編」では、プロテストを受験する所信表明をした林アナ。同19日には、さっそく第2回の動画「実戦編」が公開されたが、そこで課せられたのは「実戦で2位以内に入らないと企画終了」という厳しいルール。アナウンサーになってからも定期的に打ち続けているという林アナの実力が試される。

 「やったことのない相手だと緊張しますね…」と言いながらも、慣れた手つきで麻雀牌をさばく林アナ。その顔は、普段見慣れたニュース番組とは異なる「勝負師」の顔つき。最初の局では見事アガリを決め、幸先良いスタートを切った林アナに、思わぬ落とし穴が…!?

 このほかにも、弘中アナ&林美桜アナの美容チャレンジ企画「弘中美活部」(毎週金曜 後6:00〜配信)や「女子アナダンス部」(不定期配信)などのアナウンサー企画を配信中。


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このニュースに関するつぶやき

  • 麻雀を賭け事ではなくゲームとして好きな自分としてはお金をかけなくても楽しめる環境というものを早々に作ってもらいたい。
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  • 麻雀店も感染源に十分なり得ますね。
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