Hカップ大間乃トーコ“19歳のはじめて” しっとり淫靡な昭和エロスにハマる

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2020年02月22日 21:30  ドワンゴジェイピーnews

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Hカップの迫力バストとベビーフェイスが魅力の大間乃トーコが、ファーストDVD『大間乃トーコ DE・BUT』(リバプール)をリリース。発売を記念したイベントが秋葉原のソフマップで行われた。


昨年6月に静岡県と都内でロケを敢行。内容については、「グラビアアイドルさんのファーストDVDって、海ではしゃいだりとか明るくてキャピキャピした作品が多いと思うんですよ。私個人はキャピキャピしていないので、自分のそのままを出したいと思って、暗くてしっとりしたシーンが多く、自分の世界観を表現してみました」と説明。

自身が大好きだという昭和レトロを感じられるシーンが随所に散りばめられている。「銭湯の脱衣所で撮ったシーンがありまして、お風呂に入っているわけではないんですけど、脱衣所で牛乳を飲んでいるシーンがいい雰囲気になっています。銭湯は好きなので、プライベートでもよく行っています」と明かした大間乃、昭和レトロが好きなキッカケについて聞かれると「中森明菜さんが好きで、中学生のころからずっと聞いていまして、その世界観に触れたことがキッカケですね。『ライチ☆光クラブ』とか『少女椿』とかちょっとアングラ系の漫画が好きです。太宰治さんの『人間失格』とか『津軽』も読んでいました」と語った。その中でも一番のオススメのシーンは、「自分でお化粧をするシーンがありまして、自分的には一番大人っぽい感じになっていると思います」と紹介した。

初めてDVDの撮影で恥ずかしかったことや戸惑ったことがあったようで、「撮影中に号泣しました。今まで動画で撮られることがなかったので、どうすればいいんだろうと思って、作品の中で恥ずかしいセリフとかがあって、嫌だなと思って“私なにやってんだろう”って考えちゃいました。そうしたら涙が出てきてしまいました」と明かした。

独特の世界観から、早くも次回作の期待がかかっているが、「DVDは恥ずかしいのでもういいです。今回が最初で最後にしたいです。でも仕事をいただいたら一生懸命やりますけどね。もしかしたら次のDVDも発売するかもしれませんけど、毎回が最後の作品のつもりで取り組んでいきます」と意気込んだ。

そんなファーストDVDに点数を付けてもらうと「100点満点で58点くらいです。DVDを撮る心の準備をしていなかったことが大きいですね。“やるぞ”という気持ちももっとしっかり持っていれば、泣くこともなかった気がします」と、妥協を許さない“エロス職人”大間乃を印象付ける言葉で自身を鼓舞していた。。

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