“インスタグラビアの女王” 似鳥沙也加、セクシーすぎる撮影に密着

1

2020年04月01日 06:10  ドワンゴジェイピーnews

  • チェックする
  • つぶやく
  • 日記を書く

ドワンゴジェイピーnews

写真写真

30日深夜放送の『あの人が「いいね」した一般人』(テレビ朝日)に、コスプレイヤーとして、また“インスタグラビア”のパイオニアとして話題沸騰の似鳥沙也加が出演した。


人気芸能人が「いいね」をしている謎の一般人はいったいどんな人なのか徹底リサーチするという、渡辺直美、吉村崇(平成ノブシコブシ)、青山テルマがMCのこの番組。吉村が「どうしても探してほしい」と依頼したのが似鳥だ。


82万人のTwitterフォロワー数を誇る彼女。セクシーな写真をスタッフに次々みせては「DM来ないかなー」と鼻の下は伸びっぱなし。渡辺も「こんなのばっかり見てんだよね吉村さんは…」と呆れていた。「謎のセクシー美女は何者なのか?」と本人を直撃。玄関を開けると、「よろしくおねがいしまーす♡うふふふ」とほほ笑む似鳥に、吉村は「そういう系かー」と頭を抱える。


似鳥はいつもの空気感で「インスタとグラビアと混ぜて“インスタグラビア”やってます」と、3人が目を見張ったセクシーショットの数々の訳を発表してにっこり。渡辺と青山は「新しい!」と声を上げる。「インスタグラム、グラビア、“グラ”だ!ふふふふ」と不思議ちゃんオーラを放つと、MC陣からは「あららららー」と笑顔が。吉村は目を細めながら「似鳥ちゃーん」とすでにメロメロ。


そんな似鳥がインスタグラビアを撮影している現場へ密着。「歩く速度が遅すぎる」とツッコまれながら、カメラマンが撮るのではなく、照明器具、三脚など持参で「自分で撮ります」との発言に、3人も驚きを隠せない。ここで似鳥がどこで撮影しているかクイズが出されると、青山は「彼氏の家とか?」、渡辺は「ラブホ?」など、セクシーよりの場所を答えたが、実は渡辺の言う通りラブホテルだった。吉村は思わずスタンディングオベーションで「いやすばらしい!!中目黒!?あ、巣鴨なんだ!」と大興奮。似鳥は昭和の香りぷんぷんの回転ベッドにちょこんと座って、あたりを見回しおっとりロケハン中。


今回の衣装はノースリーブニットに大人っぽいピンクのランジェリー。似鳥は水着ではなくほとんど下着で撮影するという。さらに撮影には2つの極意があるらしく、1つめは気分を上げるためにセクシーな映像を鑑賞すること、これはカラダのラインの見せ方や、色っぽい表情を研究するため観るそうだ。2つめは彼氏が自分を見ているような、彼氏目線でポージングするのだそう。グラビアの王道路線ではなく妄想を掻き立てるシチュエーションを大事にしているのだとか。


16歳から23歳まで引きこもり生活だった似鳥だったが「Instagramが人生を変えた」と語った。VTR中、だんだん喋らなくなり、スタッフが横を通ったときは、本人が来るんじゃないかとソワソワしていたと暴露された吉村は、青山から似鳥へメッセージを促されると、「芸能の先輩として、厳しいところもあるという所をね、ちゃんと伝えます。似鳥さんDMお待ちしております!」と深々と頭を下げると、なんと本人が登場。椅子から転げ落ちて驚く吉村ににこにこの似鳥。グレーのニットワンピが実に眩しい。「似鳥様ー!お会いしたかった」とひれ伏すと、その緊張した姿に「うわダッサ!」と女性陣からキツイ一言が。「ちょっとドケドケ!」と渡辺を押し出す吉村だったが、「インスタの女王とインスタグラビアの女王の2トップですよ!」と渡辺と似鳥の共演を喜んだ。


実際似鳥を撮影させてもらえることになった吉村。「ちょっとギリギリまで上げてみようか」とワンピースをたくし上げることを要求。その姿をインカメラで必死で撮るさまをみて、女性陣は「やだやだ怖い!」とドン引き。さらにおしりを向けたポーズも激写。さらに要求はヒートアップしたのだが、最後は薄いシーツ越しの開脚ポーズで、渡辺から「彼女はすっごい可愛いんだけど“出産感”が…」と、吉村の暴走した妄想にまた引いていた。


先月28日には「ブラウスを彼シャツみたいに着てみたよ(  ◜௰◝ )︎ 」と、またまた妄想が膨らむセクシーショットを公開。似鳥の形の良い美バストがブラウスの間からこぼれそうな最強のエロカワショットにファンが悶絶した。


“インスタグラビアの女王”は、まだまだセクシーに誘惑してくれるはずだ。


写真:似鳥沙也加公式Twitter(@nitori_sayaka)から引用。

このニュースに関するつぶやき

  • 66点ですね。
    • イイネ!12
    • コメント 0件

つぶやき一覧へ(1件)

あなたにおすすめ

ニュース設定