葉月つばさ、津軽の方言少女が魅せるギャップがえちえちで困る

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2020年04月08日 07:00  ドワンゴジェイピーnews

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2017年、竹書房の人気シリーズDVD『ピュア・スマイル』でグラビアデビュー。津軽から上京した素朴で王道清純派ながら、18禁マンガを読むのが趣味という隠れスケベ。B87cm W58cm H86cmという整ったプロポーションで、色白Dカップと、お餅のような美尻がそそる。


昨夏『ゴッドタン』(テレビ東京)に出演し、おぎやはぎや劇団ひとりから絶賛された彼女が7枚目となる新作DVD『方言Girl〜わった好き♥〜』(ラインコミュニケーションズ)が発売された。


今作は北海道が舞台。もこもこコート姿の葉月は喫茶店で高校卒業以来に会った男子と再会。「変わってないね、キミは」と、男言葉でいきなり萌えさせる。体操服をずり下ろされ「いーやだー」と抵抗するも、水玉パンツを露わにして恥ずかしがりながら女豹ポーズ。今作は葉月の方言が最大の見どころ「だはんで、見ねえでって言ってらべ。今日はこれで我慢しね」と、制服をたくし上げる姿は、津軽弁も相まって可愛さが倍増している。


透け感のある眼帯ビキニでの温泉シーンでの飴舐め、ピンクナースでは赤ちゃん言葉で誘惑するが、くすぐりマッサージに「にゃー!ぬほー!!にひひひー!はははは」と子供のようにのたうち回る彼女の可愛さが炸裂。さらにハイレグの上を行く切れ込みの“Iレグ”姿、蔦のような頼りない素材でトップのみを隠し、美白の柔肌のしっとり感が手に取るように分かるベッドのシーン、畳でのほぼ隠す布がないキワキワ変形水着も着こなし、光と影が織りなすドキッとするような妖艶な肢体を浮かび上がらせるなど、イ・ケ・ナ・イ純朴っ子が放つ、愛おしい方言と大胆過ぎる露出のギャップに好きになってしまう確率はかなり高い。


葉月はグラビア活動に留まらず、イラストレーターや同人誌レビューを担当するライターとしても活動しており、マルチな才能が期待されている。「つばめグリル」の正社員になるために上京してきた純朴少女が、いま芸能で花開こうとしている。


このニュースに関するつぶやき

  • ブルマは赤だと(´・ω・`)
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  • 68点ですね。
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