【恋愛講座】こんな時が狙い目!男子が寂しいと思う瞬間4つ

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2020年06月06日 10:00  Suits-woman.jp

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いつもは仕事で忙しくしていて恋愛なんて興味ないと思っている男性でも、ふと寂しいと感じた時に、彼女がいてくれたらなと思うことがあるようです。いつもポジティブに動き回っている彼が寂しいと感じるのは、どんな時でしょうか?ここでは、男性がふと寂しいと思う瞬間を紹介します。そんな時こそ、彼のそばに寄り添えたら、彼の心をつかめてしまうかもしれませんよ。

1. 凹んでいて慰めてほしい時

人間は誰でもいつも順風満帆ではありません。気になる彼も、いつもは自信に満ちて意気揚々だとしても、時には仕事で失敗して凹むことがあるでしょう。そんな時は、やっぱり誰かに慰めてもらいたいと思うものです。特に仕事第一と思っている男性ほどその傾向は強いでしょう。というのも、仕事第一と思っていた男性は、そう思っていた分、仕事で失敗すれば大きな痛手になるからです。そんな時は、いつも一緒に頑張ってきた仕事仲間にはかえって弱音は吐けないもの。仕事仲間は仲間でありながらライバルなので、簡単に弱みを見せられないからです。

そんな時にタイミングよく現れた女性には、男性も寄りかかってしまいがち。やさしく包まれれば、きっと彼の傷ついた心も癒されることでしょう。そうなると、気を許した勢いで、あなたのことに気持ちが傾くというのはあることですよね。

2. カップル行事が続く時

1人でなんでもできる男性は、特に誰かがそばにいなくてもあまり困りません。それよりも、1人で好きな時に好きなことができる自由を満喫するものです。彼女に束縛されるぐらいなら、1人が楽しいというのが本音かもしれません。

ですが、そんな彼でも、カップルの行事が続くと少しは気になってきます。道行くカップルが仲良く歩く姿を見て、自分に彼女がいたらどうなるだろうって想像してしまうことはきっと何度もあるはず。そして、そんなカップル行事が続くタイミングで、あなたが彼のそばにいれば……。あなたを誘って、色んな行事に参加するといったこともあるかもしれません。形だけでも一度カップルのようになれば、やっぱりお互い意識するもの。これがきっかけで、結果的に恋人同士になるということもあるかもしれませんね。

3. 夜暗くて寒い部屋に帰った時

昼間はたくさんの人に囲まれて、忙しそうにコミュニケーションをとっている彼でも、夜遅く1人で家に帰ったら、誰も待っている人がいなくて寂しいと思うことはあるでしょう。心のどこかでは、明かりのついた温かい家に帰りたいという願望が芽生えているかもしれません。昼間はいつも人の輪の真ん中にいるような人こそ、そのギャップは大きく、寂しいという気持ちが強くなるようです。

一人暮らしの家に帰宅する時間帯は、ちょっとしたことが心に沁みるものです。例えば、ちょうど彼が家に戻ったぐらいを見計らってLINEを送ってみたり、彼の家に明かりがともるよう、時間になったら間接照明になるようなライトをプレゼントしてみたりしてはいかがでしょう。彼が家に戻って、寂しいなと感じる瞬間に、あなたのLINEやあなたのプレゼントしたライトがともれば、自然とあなたのことを思い出すきっかけになるでしょう。そうするうちに、あなたの存在を意識し始めるかもしれませんよ。

4. 体調が良くない時

体調が良くない時は、心身ともに後ろ向きになり、誰もが不安を感じるもの。特に1人の時にそんなことがあったら、心が押しつぶされてしまうかもしれません。そんな時に、心配の連絡をくれる人がいたら、きっとその人が救世主のように思えてしまって、心を寄せてしまうかもしれませんね。不安になった時や困った時など、心が弱っているときに手を差し伸べてくれる人には、人はついついすがってしまいたくなるものです。

もちろん、体調が悪い相手に連絡をしたとしても、返事は期待しないことが大切ですよ。

恋愛はタイミングが重要

恋愛はタイミングがとても大事です。あなたが恋愛したい時に彼に恋人がいれば、2人が付き合うことは難しくなってきますし、彼が恋人と別れたとしても、その頃にはもうあなたの中に彼を思う気持ちがなくなっているということもあります。だからこそ、彼の寂しいと思うタイミングでそばにいるということは、重要になってきます。

彼が恋をしたいタイミングを狙って!

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