星野源『AERA』人気連載“限定復活”で『MIU404』塚原監督と雑談 バカリズム連載はオードリー春日の“原型”トーク

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2020年07月03日 20:19  ORICON NEWS

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写真6日発売の雑誌『AERA 7月13日号』(朝日新聞出版)
6日発売の雑誌『AERA 7月13日号』(朝日新聞出版)
 シンガー・ソングライターで俳優の星野源が、2016年から18年にかけて雑誌『AERA』で連載していた「星野源 ふたりきりで話そう」が、6日発売の『AERA 7月13日号』で復活を果たす。今回は、綾野剛とW主演のドラマ『MIU404』の監督・塚原あゆ子氏をゲストに招き、連載当時と同様に「ふたりきり」で雑談を行う。

【写真】バカリズム放談にオードリー春日登場

 同連載では、スタッフが誰ひとり同席せず、星野とゲストが文字通りふたりきりで雑談するというもの。2年にわたる連載終了後は、AERAMOOK『星野源 ふたりきりで話そう』という一冊にまとまった。星野と綾野のW主演ドラマ『MIU404』の放送をきっかけに、今回『星野源 ふたりきりで話そうリターンズ』として期間限定で復活。塚原監督との雑談を、前後編で掲載する。

 今号に掲載するのは、新型コロナウイルスの感染拡大に伴う2ヶ月の撮影休止で生じた「伝わり方のズレ」についてのやりとりから始まる前編。ふたりの雑談はそこから、それぞれの「情報源」「思わぬ出会い」などに広がっていく。ICレコーダーだけが聞いていた「素」のやりとりを、互いに撮り合ったインスタント写真とともに掲載する。

 6日発売号の表紙は広瀬アリス。そのほか、バカリズムによる「放談バカリズム」にオードリーの春日俊彰を迎えた2回目も掲載。「春日の原型」となった人物が明らかになる。

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