「カリスマ的な面白さ」“東野ウォッチャー”品川祐が『アメトーーク!』伝説回を振り返る

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2020年07月09日 11:40  ドワンゴジェイピーnews

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7月9日(木)放送の『アメトーーク!』(テレビ朝日、23時15分〜)は、『東野プレゼンツ3部作』として東野幸治がアメトーークで、やりたいと立案した企画を、蛍原徹と品川祐が振り返る。品川が「カリスマ的な面白さ」と絶賛する東野のトークがさく裂する伝説の3部作が登場する。


『どうした!?品川』(2012年)では、ギラギラ期・調子ノリ期・どうした期の3つに分けた“品川ヒストリー”を見ながら、品川に何があったのかを分析する。調子ノリ期にぼっ発した芸人史に残る有吉弘行との戦い「おしゃクソ事変」や、木本武宏(TKO)のトークを横取りした事件についても徹底検証! VTRを見ながら品川が「…見たくないなぁ(笑)」と苦笑した衝撃の事実の数々が再び明らかに! はたして、「ギラギラした品川に戻ってほしい」という東野の願いは叶ったのか…!?




『帰ろか…千鳥』(2014年)は、関西でレギュラー番組11本を抱える人気者だった千鳥が東京進出して以降、くすぶっていることに業を煮やした東野が持ち込んだ企画。後藤輝基(フットボールアワー)や川島明(麒麟)らが、先輩なのに怖くてビビるほどにいかつかったデビュー当時の千鳥や、見た目とは逆で実は緊張しやすいという大悟の素顔を大暴露。また、東京で頑張っていくと気合いを入れたタイミングでノブが取った衝撃の行動とは…? 



『スゴイんだぞ!西野さん』(2016年)では、芸人としては異例の道を歩むがゆえに炎上しがちな西野亮廣(キングコング)のスゴさを東野が解説する。しかし、集ったのは博多大吉(博多華丸大吉)や石田明(NON STYLE)ら、東野とはちょっと熱量の違う芸人たちで…?西野のスゴさを伝えたい東野だが、強めなエピソードをもつ石田と芯を食った分析を披露する大吉が壁となって…?


蛍原徹と“東野ウォッチャー”品川が東野幸治のスゴさがのさく裂した伝説回を語る。裏話や後日談も満載の『アメトーーク』は9日(木)23時15分〜よりテレビ朝日にて放送。


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