サカナクション山口一郎 同郷の加藤浩次とトーク、“バンド初の挑戦”とは?

0

2020年08月07日 07:00  ドワンゴジェイピーnews

  • チェックする
  • つぶやく
  • 日記を書く

ドワンゴジェイピーnews

写真写真

『スッキリ』では、8月10日(月)週は「豪華!夏休みスペシャルウィーク」と題してMC3人(加藤浩次・近藤春菜・水卜麻美)によるロケ企画を放送する。

14日(金)の放送では、加藤浩次と同じ北海道小樽市出身のサカナクション山口一郎(Vo.G.)が登場。昨年の夏、ドライブや魚釣りを楽しんだ「日帰り旅」で仲を深めた2人。以来、プライベートでも親交を深め、先月にはラジオ番組まで実現した。


2人のラジオ収録は山口の自宅で行われ、スッキリも山口の自宅に招かれた。ラジオ収録後のインタビューでは、山口の本音トークが次々と飛び出す。加藤はコロナ禍の「おうち時間」を利用し、スッキリでバンドを結成。その放送を見ていた山口からは驚きの反応が…。

サカナクションとしては、今年1月から全国ツアーが始まったが、コロナの影響で3月からの公演をストップ。以降、表立った活動はしていなかった。アーティストとしてこれまで、ミュージックビデオやライブなどで斬新な表現を追求し、評価されてきた山口。今月15、16日におこなうライブストリーミングでも「新たな発明をしたい」と語り、今までにないオンラインライブの形を表現するという。

『スッキリ』では、その貴重なライブ制作の裏側を独占取材!山口が考える新たなライブエンターテインメントに迫る。



    あなたにおすすめ

    ニュース設定