魅惑の美尻とハツラツ笑顔 芹沢まりな、むっちりヘルシーボディがサイパンで弾ける

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2020年09月02日 06:30  ドワンゴジェイピーnews

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2019年、SUPER GT「ZENT sweeties」のメンバーとしてレースクイーンデビュー。川村那月らとともに人気を博し、天真爛漫で元気な“せりちゃん”として、サーキットでキラキラ笑顔を振りまいた芹沢まりな。スレンダーが多いレースクイーンにおいて、88cm Eカップと、95cmヒップのむっちりヘルシーボディあることでも、グラビア界での期待値が上がっている。


今シーズンは、新型コロナウイルス感染拡大の影響でレースクイーンの活動を一旦休止し、グラビアアイドルとしての活動を主としている。現在総合格闘技K-1「KHAOS GIRLS」でもある芹沢待望のファーストDVD『First Stage...ここから』(イーネット・フロンティア)が今春発売されたが、これも新型コロナの影響でイベントが延期に。発売から4か月が経ちようやくイベントは秋葉原・ソフマップで開催された。


高貴な紫のフリルの花柄ビキニで登場した芹沢は多少緊張した面持ち。しかし持ち前の明るさとキュートな笑顔で、取材陣ともすぐ打ち解けた。「新しく買った撮影会でも着たことのない水着です。とにかく柄が可愛いです!万人受けしそうな水着を選んできましたー」とあっけらかん。


初めてのDVDはサイパンロケを敢行。初訪問だったそうだが、「なんか(出身の)千葉に似てるなあって(笑)。九十九里みたいな感じでなんか親近感沸きました(笑)」と発言し、取材陣を和ませる一幕も。デビューDVDを手にして、「普段は明るく元気な感じなので、セクシーないつもと違う自分がめっちゃ恥ずかしいです」と感想を話すと、「やっぱり写真と違って、動いてセクシーに魅せるやり方が難しいなと思ったんですけど、撮っていくうちに自分なりのセクシーさとか、盛れる角度だったりとかだんだん発見できて楽しかったです」と、レースクイーンでカメラには慣れていた彼女も、映像初挑戦には戸惑いがあったようだ。


ストーリー的には、芹沢が彼氏の留学先をサプライズで会いに行くという設定、そこからサイパンを案内してもらったりして彼氏と過ごす日々を描いているんだとか。「朝からいちゃいちゃした感じですね♡明るい時間の海のシーンではいつも通りの明るい“せりちゃん”が元気にはしゃいでます」と説明。さらに趣味であるキックボクシングを勇ましく披露しているシーンも収められている。


やはり聞きたいセクシーなシーンについては「最後レースクイーンの衣装を着ていて、それを脱いでいくシーンがあるんですけど、これはセクシーですね。自分の中で今までやったことのない表情だったり、動きだったり、けっこうドSな感じを演じてます」と、“踏んづけるようなシーン”もあるとのことなので、外せない見どころのひとつだ。「あと、衣装的にセクシーなのと言えば、ハイレグ競泳水着ですね。分かれていない、繋がった水着は小学生以来ですが、これはもう前が大きく開いていて、最初見たときびっくりしたんですけど、着て見たらすごい馴染んで良いなあって(笑)思いました」と、セクシー水着に目覚めてしまったようでにっこり。またコスプレも大好きだそうで「次のDVDが出せるならナース服着たいですね。セクシーめのが着たいです」と、どきどき発言も飛び出し、これは2ndDVDが俄然楽しみになってきた。


憧れのグラビアアイドルはいっぱいいるという芹沢だが、「おしりで言うと倉持由香さん。私もけっこうおしり売りだったんですけど、あんなに大きいのは凄いです。憧れます!」とラブコール。倉持の100cmに5cm足りない95cmのおしりの伸びしろはまだまだありそうだ。


「明るく元気でハツラツとして恐れを知らない」と自己分析する芹沢。群雄割拠のグラビア界の荒波を、恐れることなく笑顔で突き進むようすが見えるようだ。今後の活動に注目だ。


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