三吉彩花、171cmの美ボディ&美バスト披露 “理想の体型”を語る

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2020年09月03日 19:02  クランクイン!

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写真三吉彩花が表紙を飾る「anan」2216号(9月9日発売) (C)マガジンハウス
三吉彩花が表紙を飾る「anan」2216号(9月9日発売) (C)マガジンハウス
 女優、モデルの三吉彩花が、9月9日発売の「anan」2216号(マガジンハウス)の表紙を飾り、グラビアにも登場する。三吉は、171cmの美ボディ&美バストを披露する。

【写真】三吉彩花、171cmスタイル抜群の全身ショット

 今号は、美乳のためのトレーニングやバストケア、最新ランジェリーカタログなどを取り上げる、年に1度の恒例企画「美乳特集」。“自分の胸を最高のコンディションに”をテーマに、美乳強化のためのストレッチ、筋トレ、呼吸法や栄養学、ブラの扱い方などを多角的に紹介する。

 毎年大きな話題を呼んでいる本企画の表紙を飾るのは、主演映画『Daughters』など、数々の作品の公開を控え、さらに台湾のアーティストのMVに出演するなど、日本に加えアジアへも活躍の場を広げている女優・モデルの三吉。ファッショナブルでありながら、りんとした美しさがあふれるスーパーボディを披露する。

 171cmの抜群のスタイルに、しっかりと縦線が入った腹筋や漆黒の髪、そしてクールなビジュアルからのぞく豊かなバスト。その姿は、まさに至宝級の“アジアンビューティ”。撮影では、モデルとしての一面を持つ三吉をはじめとし、撮影チーム一丸となって試行錯誤しながら、“纏う衣装も美しく見せながらも印象的なバストの見え方”を追求。とびきりのスタイルを堪能できるゴージャズなカットが満載となっている。

 インタビューでは、三吉が実は最近までコンプレックスだったというバストとの向き合い方やボディメイク術、モチベーションをキープする方法などについても語っている。また「24歳になった今の私の理想は、程よく鍛えられたヘルシーなボディ。バストもサイズの大小は重要ではないんですよね。大事なのは顔のイメージやウエスト、ヒップのトータルのバランスが自分の好きな感じであることと思っています」と、こだわりのスタイルについて余すことなく語っている。

 なお、三吉のほか、現代における美のミューズ・神崎恵が自らのバストケアを語るほか、柏木由紀(AKB48)、奥山かずさ、KUYURIは最新ブラコレクションをまとって登場。さらに、映画『窮鼠はチーズの夢を見る』公開直前Special として、大倉忠義×成田凌の蔵出しグラビアが、尾崎世界観によるフィルムレビューとともに掲載される。

 三吉彩花が表紙とグラビアに登場する「anan」2216号は、マガジンハウスより9月9日発売。価格は650円(税込み)。
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